挿入されている快感

俺は女の身の上話を聞いた。スーパー店員で、夜は先月からDのアルバイトをはじめたという。店を聞いたら、知ってはいるが、まだ行っていない店だった。そちらで会っていたら、普通に恋していたかもしれない。そのくらいの美形だ。きっかけは金だが、ふんぎりがついたのは、彼と別れたためという。こいつもかよ、と思った。若い割りに、考え方がしっかりしていて、こんな状況でも落ち着いている。俺は女に脱いでもらった。女は下着だけになった。痩せているが、局所は発達している。おっばいは普通にある。腰もある。俺は女の写真を撮った。女は笑顔を見せる。余裕だ。はじめて気がついたが、髪はアップにしていて、似合っている。女はキャミソールを脱いだ。
残りはブラとパンテイとスキングだ。俺はまた女の写真をとってから、女の体をしばし鑑賞した。見惚れるくらいのスタイルだ。それから、俺はようやくわれに返り、女にストッキングを取らせてから、女の脚を紐で縛った。逃げないわよと女は言ったが、信じなかった。
ブラを取ってもらった。パッドつきだったようで、思ったほど大きくなかった。Bくらいだ。形はまあまあ。顔ほどはよくない。乳首はきれいだ。俺はパンテイだけの女を見ていたら、突然、興奮し、勃起した。女は俺を見て、察した。俺は車からシートを取ってきて、広げる。女は自分からシートに寝そべり、あお向けになった。俺は、固いままだ。女にさわり、愛撫を始めた。女も俺を愛撫する。俺の乳首を含んだ。噛まれるかと思ったが、噛まれなかった。俺は冷や汗をぬぐった。とたんに、萎んだ。俺はごろりとあお向けになった。
女がどうしたの?という顔をする。それから、俺に手を伸ばし、理解した。疲れてるのねと言った。俺は黙っていた。俺は目を閉じた。いつのまにか、眠った。はっとして、横を見た。女も眠っていた。度胸があるのかなと思った。普通なら、とっくに逃げていたろう。俺はまた目を閉じた。今度は眠れなかったが、いつしか夢を見ていた。夢にうなされて、目が覚めた。女も起きていた。絶は車からあらかじめ買っておいた飲み物と食べ物を持ってきた。女の前に広げた。ジュース、牛乳、お茶と、サンドイッチ、おにぎりなどだ。女はくすりと笑い、牛乳を飲んだ。それから、おにぎりをほおばる。俺は女のおっばいを見、顔を見た。
顔がほんとうにきれいだ。
普通に出会いたかった。女は俺を見、したかったんじゃないの?と言う。俺は素直に、うんと言った。急がなくていいわよと女は言った。すっかり、見切られている。女は食べ終わり、ごちそうさま、と言い、ウェットテシューで指を拭った。俺は食べ物類を車に片付けた。女に服を着てもらった。俺は女を縛り上げ、シートの上に転がした。もう、今はいい。俺は女を置いて、車に乗り、家に戻った。シャワーを浴び、横になる。数時間後、俺は車に乗り、女のところに戻った。女は首を上げて、俺を見た。

膣にちんこをねじ込む

俺は女の手の紐を解いた。女に裸になってもらった。女はあお向けになる。腰の紐は手じかの木につないである。俺は女の脚の紐を解いた。俺は自分も裸になり、女を愛撫する。おっばいとおなかと腰と太ももを丁寧にさすり、口で濡らしていく。恥部に手を
やり、クリをやさしく撫でる。それから、股の間に体を入れ、脚を開き、意外なほどに濃い目の毛をのけて、クリを紙める。女の横に体を移し、指入れを始める。女はおとなしく俺を受け入れている。抵抗する気はないらしい。女がぬめってきて、声を出す。
中の具合が良くなって、あさましく俺の指を包み、うごめいている。俺はいつの間にか、勃起していた。女の脚の間に体を入れ、女の腰を抱いて、陰部を露呈する。隆は小さい。顔に似ず、少し開き気味のくすんだ色合いの陰唇を指でさらに開いて、ばら色の腔に俺自身をあてがう。
少し力をこめると、先が入った。俺は女の腰を俺に引き寄せる。すると、俺自身が女の中に、にゅるっと入った。まだ、奥は開いていない。まだ、半分しか入らない。俺はゆっくりと動き、女のぬめりを感じる。数分動いていると、ようやく、女の奥の扉も開いた。俺は力をこめ、奥へ突進した。俺が根元まで、すっぽりと収まっ女がうめき、顎をあげる。俺は女の腰をつかみ、さらに一番奥まで入れた。女が悶え、あうっと、声をあげる。俺は動きを止めることなく、しっかりと女の内奥を俺自身で豚開する。10分ほど、激しく動いた。女が感じて、その愛液がじわっと俺のまわりに満ちた。いった女の子宮口が降りてくる。俺はその口を充分に先っぽでしごいてから、さらに、その裏側に突進する。
ポルチオだ。女は頭を震わせ、眉をきつく閉じ、顔を震わせ、またいった。女は脱力し、俺にまわしていた腕の力が抜ける。俺は女のいった顔を見つめる。話をしていた顔はどこにもない。すっかり、愛されて満ち足りた顔だ。数分後、女が目をばちばちとし、俺を見つめる。微笑む。顔をもたげ、俺にキスする。俺は迷ったが、覚悟を決めて、キスする。噛まれなかった。良かったと女は言った。
「今までで一番よかったかもしれない」そう?と俺は言い、「こんなことでなきゃ、もっとよかったけどね」
女は首を振り、「ううん。今からでも、大丈夫よ」と言う。俺は女を見た。だまされないぞ、と思った。女の笑みの中に、怖いものが見えた気がした。俺は気がついた。俺はまだいってない。でも、もういい。また明日にしよう。俺は女におしっこをさせ、服を着てもらい、また縛り上げ、猿響をした。俺は女を大木に寄せ、車に乗り、山を下った。女も家に連れてきて風呂に入れたいとも正直思ったが、途中、何があるかわからないし、家の中で大声で騒がれても困勘弁してくれと心で詫び、家に戻った。翌朝、俺は早起きして、シャワーを浴び、濡れタオルや、用意しておいた女物の下着や食料などを車に積み、山に向か正直、買い物するときは、迷った。何かあったときは、疑われるかもしれない。けど、仕方ない、と開き直った。女はすでに起きて、切なそうな表情で、俺を待っていた。

 

肉棒に集中させていたセックスには心の通う

俺は手と脚の紐を解き、女に排池させた。女は紙を使い、拭俺はポットの水を女の手にかける。女は手を洗った。朝飯にする。俺も食う。それから、しばし休む。これから、どうするの?と女が俺に言う。殺すの?俺は首を振り、そんなことしないよと言う。じゃ、帰してくれる?と女が言う。いや、まだだよと俺は言う。女はがっかりして、そうなんだと言う。それきり、二人とも口をきかなかった。だんだん、日差しが強くなってきた。俺は女をさらに森の中に連れて行き、日陰に座らせる。
涼しい風が吹いている。二人とも眠った。起きると、女はまだ寝ていた。
口にしないが、緊張と恐怖で、だいぶ疲れているのだろう。けれど、一人のときは一人のときで、怖くて眠れない。だから、俺がいるときのほうが、安心して眠れているらしい。女はたっぷりと、半日近く、こんこんと眠った。俺は飽かず、女を見ていた。きれいな女を見ていると、心がなごんだ。
女は目覚めると、恥ずかしそうな表情をした。俺は女に微笑み、飲み物を差し出した。女は首を振り、もだSS言う。それから、おしゃべりをした。それも飽きると、お互いに服を脱ぎ、セックスを始めた。女は感度が良くて、何回かエクスタシーを迎えた。少しして、こんなの、はじめてと言った。俺はうなずいて、「せっかく女に生まれたんだから、充分に味わわないと、損だよ」といった。
女はわかったとつぶやき、それからは黙っていた。俺は余計なことと思いながら、「セックスのよさがわからないまま死んで行く女が多いと思う」と言う。そうなのかな?と女が言う。だと思うよと俺は言う。
「男だって、そうだよ。ただ射精するだけしか知らない男が多いと思う。好きな女がいくときに、締められて、包まれて、緒に射精すると、天国にいるみたいだよ」
そう、かと女が言う。
「夫婦だって、ちゃんとしたセックスをしているカップルはあまりいないんじゃないかな?」と俺は言う。女はうなずいて、そうかもねと言う。
「男が悪いのさ。愛する女をちゃんと愛撫して、ちゃんと、いっばい濡れさせてあげて、それからペニスをいれて、しっかり液を流させてあげないと、女の人は感じないで、痛いだけなんじゃないかな。だから、セックスはめんどくさいだけ、って思う女性が多いんじゃないかと思う」うんと女はうなずく。
「そうかもしれない。とっても良かったもの」と俺を見つめる。俺たちは裸のまま、遅い昼飯にした。それから、女に排池をさせ、濡れタオルなどを使ってもらってから、服を着てもらい、俺は女をまた縛り上げ、猿轡をはめ、山を後にした。
セックスしなくて

勃起してきたけどお前にはまた入れてやらないからな人妻デリヘル嬢だ

心がいたが、仕方ないと自分で自分に言い聞かせた。家に帰ると、俺は迷った。あの女をどうするか、正直、困った。帰したほうがいいんじゃないのか、という俺もいた。いやいや、いまさら、そんなことをしたら、通報されて、終わりだぞという俺もいた。ビールを飲み、寝た。1時間か2時間おきに目が覚め、熟睡できなかった。頭が重いまま、朝を迎えた。シャワーを浴びた。朝刊を読む俺関係の記事はまだ出ていない。報道規制かも?と俺は思った。とたんに、緊張した。そうか、警察が動いているな、と思った。そりゃそうだ。殺そう、殺さなきゃ、こっちが警察に殺される、と思った。まだ警察に届け出がいってないかもしれない。
けれど、考えすぎかもしれないが、考えておいたほうがいいと思った。女への気持はすっかり醒めた。それでも、俺は隣町まで車を飛ばし、買い物をし、女のための準備の品をいろいろ用意して、車に乗って、山に向かっ尾行は、ない。女を見たとたん、女が弱っているのがわかった。気持の強そうな女だが、体がついていかないようだ。スタイルがいい分、体力がないのかも。山の夜の冷気で弱ったのかもしれない。それで、俺の気持は決まった。それでも、俺はにこやかに、女に排池させ、朝食を取らせた。女は食欲がまるでなかった。
こんこんと咳をしている。風邪気味だった。俺は女にやさしくして、背中をさすった。女は、ありがとう、と言う。それから、ね、もう無理。帰してと涙ながらに訴えてきた。わかったと俺は言い、後から、女の首に紐を巻いた。女は首に手をやって、脚をばたつかせ、しばらく苦しんだが、俺は力をゆるめなかった。女の苦悶はすぐに収まった。がっくりと頭を垂れる。俺は紐を離し、女の死体を見つめ、ほろりとした。
殺したくなかったと、つい、つぶやいた。俺は深い長方形の穴をスコップブで掘った。土が固く難儀したが、懸命に掘った。一度休み、また掘った。汗だくになった。土で腕も汚れた。俺は休まず、まだあたたかい女を抱え上げ、穴のふちに座り、ぐらつく女の体を穴へ落とした。どさっと音がして、女はごろりと仰向いた。生脚が少し曲がって、重なっている。目が開いたままで、まるで俺を恨んでいるようだった。いまさら、目を閉じに穴に入りたくはなかった。女は死んでも、美人だった。
汗を拭いながら、しばし、俺は女の体を見つめ、惜しい、と心でつぶやき、女のバッグやその他の女関係のものをすべて一緒に穴に投げ入れ、もう一度、他に残っているものがないか、よく確かめ、一休みした後、スコップを持ち、顔の前に空いた片手をあげ、女の冥福を祈り、掘りあげた土を穴に戻し始めた。
しばらくあと、俺は土を戻し終えた。スコップでよく固め、周りと同じ高さにした。その作業に、ずいぶんとかかった。土の色がまわりと違っていてもおかしいので、神経をすり減らした。細い枝や葉っばなどを集めて、境がわからないようにする。ひとまずオーケーと自分で思ったら、とたんに、早くこの場を離れようと思った。万一、誰かが来たら、アウトだ。俺は車に戻り、エアコンを最強にし、山を降りた。いつの間にか、午後遅い日差しになっていた。俺は車を法定速度以下で走らせ、家に向かった。家に着くと、エアコンのスイッチを入れ、最強にし、それから、車の荷物を全部下ろし、家の中に運び入れた。
着ていた服を全部脱ぎ、車の荷物と一緒にし、シャワーを浴びる。気がつかないうちに、腕に擦り傷ができていた。土を掘ったときか、女にひっかかれたのか、わからない。
俺は腕に薬を塗り、ベッドにひっくり返った。しばらくは、女はごめんだと思っているうちに、いつの間にか、熟睡し
数日後、俺の体力と気力はようやく回復した。仕事はネットでの中古品販売だが、手につかない。貯金があるので、すぐ暮らしが困ることはない。そろそろ始めないとまずいとは思っている。新聞を丹念に読んでいるが、関係の記事は出ない。おかしい、と俺は感じた。けれど、むくむくと、また女が欲しくなっていた。Dはだめだ。俺は自分を抑えられなかった。風呂場の前に置いてあるいくつかの袋を見る。その中に、一連のものが詰め込んである。カメラも、スコップと紐も。俺の着ていた服は、洗濯した。まだ、女たちの写真は見る気になれない。俺はひとまず食料品を買いにスーパーに行った。

セックスしたいわ

当座のものを買い込む。行ってから、気がついた。女の勤めていたスーパーだ。俺は冷や汗を流したが、そ知らぬ顔で買い物を済ませた。出入り口にも、レジ付近にも、それらしい貼り紙とかも、なかった。防犯カメラは、駐車場にもあったのか?俺は買い物袋を車に入れ、車を出し、駐車場を一巡りした。
当の場所付近は特に丹念に観察する。良かった。なかった。なら、大丈夫だろう。安心まではしなかったが、ひとまず胸をなでおろした。うかつだった、と反省した。これからは、事に及ぶときは、防犯カメラのチェックを前もってしてからにする。俺は薄笑いをかみ殺し、家に戻った。買ってきたもので軽く飯を済ませ、ベッドにひっくり返り、これまでの二人を思い返す。イメージする。きれいな女たちだった。女たちのヌードを思い出す。会話も。殺す必要があったのか?と思ってみる。必要だったのさ、仕方なかった、と俺は自分に答える。これからどうする、と俺は自分に言う。
「決まってるさ、女なしではいられない。次を探す」と、別の俺が俺に答える。
「それもとびつきりの可愛子ちゃんでなきゃ、だめだよ」俺は自分の中の会話に満足する。どうせなら、かわいい女でなきゃね、とさらにつぶやき、まどろむ、目が覚めると、夕方近くだった。俺はむっくりと起き上がり、風呂場の前のいくつかの袋を車に放り込み、町に出た。

その時も、俺はまだついていた。小一時間ほど、車で町を流していると、可愛い子を発見した。太陽は西に傾いている。俺はあわてず、その子の脇をゆっくりと走り、顔を確認し、うんうんとうなずき、一度走り去り、それから、Uターンして、戻っていった。その子は制服のJK。一人、まだ歩いていた。俺は一度通り過ぎ、Uターンして、車を止め、呼吸を整えた。俺は待った、その子が、住宅が途切れた畑地あたりにかかるのを。タイミングを見て、車を出す。俺がその子の脇に車を止めたとき、彼女は異変に気づいて、逃げ出した。俺は全速で追った。JKも早かったが、なんとか10メートルほど先で、捕まえた。俺にとって幸運だったのは、彼女が悲鳴をあげなかったことだ。
無言だった。俺は荒い息をはずませながら、JKの腰を抱きかかえ、口を塞ぎ、車に戻る。JKはばたばたと体をむちゃくちゃに振る。
JKも息があがり、はあはあ、言っている。化粧っ気のない、透明感のある白い肌が、桜色に染まっている。俺は助手席を開け、あらかじめ用意しておいた紐で女の手をぐるぐると縛り上げ、猿轡をかませる。周りを見る。誰も気づいた様子は、ない。俺はほっとし、続いて、両脚を紐で縛る。助手席のシートをリクライニングし、外からJKの頭が見えないよろし、ドアを閉め、車を出す。何気なく道路をチェックし、JKのかばんが道路に落ちているのに気づく。車を寄せ、拾い、車に入れる。
俺は冷や汗を腕で拭き、車を走らせる。JKはばたばたと身をよじり、うーうーと喚き、車の外に異変を知らせようと、あがきつづけている。

何かが絡みつくよう

下半身は痛いほどにズボンの中で大きくなっている夕方なので、俺は山には向かわず、家に向かった。信号では、いらいらした。前をのろのろ走る車には、どなりつけたR家の駐車場に止め、JKの頭をできるだけ下に押し込み、そのまま暗くなるのを待った。近所の目が怖い。一度、ここを離れ、人の目の届かないところで待ったほうがいいのじゃないのかという考えも湧いたが、いやいや、移動することで、別のリスクもあるかもしれない、と思いとどまった。永遠に続くかと思われた夕暮れ時も、やがて、闇に覆われはじめた。俺はため息をつき、改めてJKを見た。彼女も俺を現みつけていた。
闇に目が光っている。俺は身震いした。車の外を見ると、いつの間にか、雨が降っていた。雨が、光に照りかえっている。俺はJKの脚の紐を解き、車の外に連れ出し、玄関に向かった。JKは激しく抵抗する。俺はばたつく体を何とか抑え、鍵を開け、玄関の扉を開け、JKの体を中へ押し込んだ。JKは俺に向き直り、う~う~と怒っている。やさしい顔に似合わず、歯向かう姿は獣みたいだ。俺は玄関の内側の鍵を二重にかけ、JKの靴を脱がせ、居間に連れて行く。ソファに座らせ、脚を縛る。激しく脚をばたつかせるが、何とか縛り終える。俺は向かいに座る。まっすぐにJKを見つめる。涙はすでに乾き、俺を晩みつけている。緊張から解放され、俺は疲れを感じ、台所に行き、パックの牛乳をカップに入れて飲む。JKの分も居間に持っていく。当然、見向きもしない。俺はどうせ身動きできないJKは忘れ、夕食をとり、シャワーを浴びた。バスタオルで体を拭き、居間に戻る。JKが身をよじって、俺に何か訴えている。
俺はJKの脚の紐を解き、トイレに連れて行く。便座の前で、パンテイに手をかけ、引き下ろしてやる。俺はトイレの外に出る。
余裕のないJKは急いで座り、おしっこだ。m俺はトイレペーパーを切り、手渡す。JKは素直に受け取り、不自由な手を股の間に伸ばし、拭く。俺は腰を上げたJKのパンテイを引き上げる。JKは涙を流す。居間に連れて行く。おしっこをして、安心して疲れたのか、素直に歩く。俺はJKの脚を紐で縛りなおす。俺はJKの夕食を作り、前のテーブルに置く。JKはご飯どころではなく、放心して、眠った。俺はテレビをつけ、時間をつぶす。物音がした。JKが起きて、動いたのだ。俺は夕食を指したが、JKは顔を横に動かす。仕方ない。食べたくなるまで、放っておくことにする。俺は照明を細くし、向かいのソファに横になった。いつの間にか、眠った。
気がつくと、深夜12時を過ぎていた。見ると、JKも眠っている。それを見て、俺はまた寝た。物音で目が覚めた。JKがもぞもぞと動き、カップに口をやっていた。当然、飲めない。JKは俺が起きたのに気がつく。俺は手を噛まれないよう注意しながら、猿轡を少しだけ緩め、カップを口にもっていった。今度はあきらめたのか、直に飲む。ぐいぐいと、牛乳がのどを通っていく。素食べ物を指すが、顔を横に振る。俺はまたJKに猿轡をし、横になった。


下半身は痛いほどにズボンの中で大きくなっている 
栄町ソープ
 射精しても小さくならないようにしてやり続ける話俺と香奈恵は付き合いだして三カ月