お客様はやっばり嫌がりますからねセックスした後に初めて

何着か、濡れてもいいものを部屋に置いておきましたので、好きなのを選んでください」
「バスルームで、服を着たまま、ですか」大丈夫ですか?やってみますええ、「夕食ですが、寿司をとるとトオルさんはおっしゃっておりますので、ご一緒してください」わかりました「時間は4時までです。ですから、5時間プラス指名料となります」コンチネンタルでは3時間コースと5時間コースが基本。
客がいくら払っているのか知らないが、私は9分1万円で店と契約しているので、5時間プラス指名料だと、いろんな経費を引かれても8万円近くになる。
この仕事をやっているとお金の価値がわからなくなってくるのだが、OLの副業としては、やっぱりすごい額だと思う。何か質問は?いえ、特にでは、よろしくお願いしますはい電話は切れた。音が消えた。藤原さんとの無言のドライブが続いた。窓の外を見ると、だいぶ暗くなっていた。対向車の何台かはヘッドライトをつけていた。お堀の周りの道に入った。
道幅が広くなった。車はスムーズに流れている。しばらくすると藤原さんは流れるように曲がった。半蔵門駅の入口が見えた。ゲストルームはもうすぐだ。、
エスコートクラブ·コンチネンタルは会員制の売春クラブだ。ゲストルームとは会員のお客様を私のようなコンパニオンが接客する部屋。店長の話では、昔はいくつかのホテルと年間契約をしていて、その部屋をゲストルームにしていたらしい。が、当局の目が厳しくなったため、コンチネンタルの事務所のある麹町近辺のマンションを使うようになったという。ゲストルームがいくつあるのか私は知らない。が、私が知っているだけでも20部屋以上ある。どこもそこそこ以上の部屋だ。
それだけの家賃を払い、また、私たちコンパニオンにそれなりのギャランティを払っても利益が出るのだから、売春というビジネスはおいしいのだろう。
この日、私が通されたのはイギリス大使館の裏手にあるマンションの一室だった。政治家や芸能人がセカンドハウスとして使っているという高級マンションだ。このマンションにはこれまでも何度か来たことがあったが、この部屋は初めてだった。間取りは2LDK。広々としたリビングルームにはソファーと壁掛けの大きなテレビがあり、寝室にはキングサイズのダブルベッドが置かれていた。もう一つの部屋にはカギがかかっていた。おそらく、掃除道具や替えのシーツなどが入っているのだろう。バスルームを覗くと、壁の一面が鏡になっていた。の部屋を選んだのだろう。
「お客様はバスルームでのプレイがご希望」ということで、店長はこ濡れてもいい服はベッドの上に並べてあった。

パンチラを見たおじさんのようにちょっとした幸せ気分に浸ってしまったのであ

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Tシャツ、Yシャツ、チャイナドレス、リゾート風のワンピースなどな「普通に考えれば、TシャツかYシャツだよね」と私は思った。が、それではあまりにも日常的だ。ここは非日常の世界だ。そう考え、私は白のアオザイを選んだ。そして、服を脱ぎ、全裸になってアオザイを着た。ンチネンタルのスタッフは優秀で、こういうところは抜かりがない。サイズはぴったりだった。コ|鏡の前に立ち、びしょびしょになった自分を想像した。
この生地ならきっと体にピタッと張り付き、すべてが透けてみえるだろう。私は自分の胸に手を当てた。麻の生地が優しく乳首を刺激した。心地よかった。乳首が硬くなるのがわかっ私は股間にも手を当てた。オナニーをはじめると私は止まらなくなる。高校生のときからそうだ。休み時間にトイレでオナニーをはじめ、授業に間に合わなかったこともある。ダメ、ダメ、ダメ私は自分にそう言った。
「これから仕事。こんなことしている場合じゃない」私は体から手を離した。そのとき、ポロロン、ポロロンとスマホが鳴った。店長からだ。
「えりかさん、ごめんなさい。今、お客様から連絡がありまして、急な用事が入り、2時間遅れるそうです。ですから、時スタートになります。しかし、料金は5時間分いただいておりますので、ご安心ください」そうですかお客様も夕食は済ませてくるそうです。
とかいろいろ入っているはずですが、藤原に何か持たせましょうか?店長にそう言われて、この部屋で一人でお弁当を食べる自分を想像した。ただし、お寿司はなしです。えりかさんはどうされますか?冷蔵庫にフルーツ49そして、吹き出した。あまりにも似合わない「店長、大丈夫です。自分で何とかしますから」
「そうですか。急なことで対応できませんで、すみません」
「しょうがないです。それで、お客様が9時前に着くことはないんですか?」
「それはありません。
お客様の用事が早めに済んだとしても、藤原が9時まで調整します」わかりました私はキッチンの冷蔵庫を開けた。フルーツだけではない。チーズやチョコ、プリン、ヨーグルト、温泉たまごなどもあった。冷凍室には、冷凍のピザやピラフ、たこ焼きなどもあった。ビール、ジュース、ミネラルウオーターなども飲みきれないほどあった。お泊まりコースの場合は夜食も必要になる。それで、常備しているのだろう。私はノンアルコールビールとチーズを持って、リビングのソファーに座った。時計は8時5分を指していた。あと2時間と5分ある。どうやって時間を過ごすか。エミの顔が浮かんだ。エミのことを考えよう。エミと一緒に時間を過ごそう。私はそう決めた。
エミは私の恋人だ。といっても、恋人と思っているのは私だけだ。
エミからみれば、私はパトロン。もっと露骨にいえば、私はエミの客にすぎない。エミと出会ったのは半年ほど前である。場所は、白いベンツの中だ。他のコンパニオンが乗り合わせることはたまにある。だから、いつもは別に思っている。が、この日の私は違った。店長と電話で話をしていたが、エミは電話を切ると私の方を向き、いつもの交差点でベンツに乗り込むと、後部座席にエミがいたのだ。気にしない。気にしないのがマナーだともエミが気になった。エミは小柄で、あどけない顔をしていた。私が隣に座ったとき、エミは話し方もたどたどしく、とても娼婦とは思えなかった。おはようございますと消え入りそうな声で言った。


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下半身だけ脱いでいる半裸状態だ私はおはようと笑顔を返した。エミの表情が緩んだ。その顔を見て私の胸は高鳴った。この子ともっと話がしたい。私はそう思った。が、ここではできない。お互いのプライバシーを守るため、コンパニオン同士は会話をしない。
それが、この世界のルールだからだ。ときどき、それを知らずに、やたらと話しかけてくる子がいる。そういう子と乗り合わせると戸惑うものだが、そういう子は必ず消える。1か月くらい前にもそんなことがあった。などと、やたらと聞いてくる子がいた。が、次にベンツに乗ったとき、藤原さんに「どちらにお住まいなんですか?」とか、「昼間はどんなお仕事してるんですか?」
「こないだの子、困っちゃいました」と言ったら、藤原さんは、ひと言、こう言った。あの子、辞めましたそれ以上のことは言わなかった。が、それだけで十分だった。藤原さんは大物政治家の運転手をやっていた人だ。何もな顔をしているが、そういうところはしっかり見ている。店長にもしっかり報告したのだろう。見ていないようだから、ここでエミに話しかけるわけにはいかない。
それで、私は車から降りるとき、そっとエミにメモを渡した。私の携帯番号を書いたメモを。エミは戸惑い、目をばちくりしていたが、そっとメモをバッグにしまった。翌日、エミから電話があった。
「あの、昨日、お車でご一緒したものです」私ははっきりとした口調でこう言った。
「ねえ、会わない。あなたに話したいことがあるの」えつ、はい。ええと、会って話しましょうなんでしょうか?は、はいその日の夕方、エミと私は吉祥寺の喫茶店で会った。
「あの仕事、あなたには向いてない。辞めなさい」私は強い口調でこう言った。強く、はっきり言うことで、上下関係をはっきりさせ、話を自分のペースにもっていこうと思ったのだ。エミは目をばちくりして驚いていた。
「売春なんてダメ。自分を大切にしなさい」
エミはうつむきながらこう言った。お金が必要なんですエミは外語大の三年生で、翻訳家志望だという。外国の推理小説やSF小説が好きで、そういう本の翻訳をするのが夢だという。しかし、机に向かっているだけでは生きた言葉は身に付かない。だから、どうしても外国に留学したい。しかし、うちにはそんな余裕はない。それで、私たちは店を出て、井の頭公園に向かった。ていた。その向こうのベンチもアベックだった。

風俗業界ももちろんこれはとても安い料金であると言える風俗店ほどチンポはあっという間にボッキしたオッパイいくら必要なの?「毎月10万円、貯金したいんです」あの仕事をはじめた、と言った。二人で少し散歩をして、ベンチに座った。横のベンチにはアベックが座っ「わかった。毎月10万、いや、5万、私が出す」えっ「その代わり、私の恋人になって」
「週に一回、私とデートして。恋人として」|無言の時間が流れた。エミは混乱しているようだった。当たり前だ。誰だっていきなりこんなことを言われたら混乱すあの..……10分くらい過ぎてからだと思う。エミはこう言った。
「そうしたほうが、いいのでしょうか?」私はいけると思った。
それで、力を込めてこう言った。
当たり前でしょう。どこの誰だか知らない男におもちゃにされるより私の恋人になったほうがいいに決まっているでしょこれは援助交際よ。普通の恋愛とは違う。でも、売春とは違うから。売春っていうのは、不特定多数の相手と寝ること。あなたは私という特定の人間の恋「そうよ。私はあなたを援助する。
その見返りに、あなたには私の恋人になって人になるんだから、全然違う」エミは下を向いていた。が、しばらくして、こう答えた。
「わかりました。それがいいですよね」
その夜、私はエミを抱いた。まず私は、全裸のエミを仰向けに寝かせ、その足下に座り、太股まで舌を這わせた。エミの若い体はビクンビクンと反応した。エミの両脚を肩に乗せた。そして、片足ずつ、少しずつ肩にかかる脚の重みが増すのがわかった。指の先からエミの体から力が抜けた証拠だ。
次に私は、白く、マシュマロのようにフワフワしたエミの乳房を手の平でゆっくりと波を打つよう周りの毛細血管に流れる血がすべてエミの乳首に集まるように。エミの乳房が張っていくのがわかった。乳首も立ってきた。その乳首を軽く摘むと、エミの唇から吐息が漏れた。次に私はエミにうつぶせになるように指示した。エミは黙って従った。私は片足ずつ、輝から腎部まで舌を這わせた。にさすった。乳房のそして、お尻、腰、脇腹、背中と下から順にキスをして、首筋、耳まで来たところでこう聞いた。
き、気持ちいいです「他にもキスしてほしいところはある?」.「まだキスしてないところがあるよね」ち、乳首がまだ……ふふ、エミは素直ないい子私はエミを仰向けにし、乳首を口に含んだ。
そして、電流が流れたように反応した。乳首を弄びながらエミの秘部に手を伸ばすと、太股の内側まで愛液がしたたっているのがわかった。舌の先で乳首を弄んだ。テンテンテン、テンテンテンと。エミはそして、コリコリした部分に中指を立て、ツンツンッン、エミは私にキスをせがんだ。私たちは激しく舌を私はエミの秘部に指を這わせ、クリトリスの位置を確かめた。ッンツンツンと刺激した。エミはのけぞった。エミの腰が波を打った。絡め合った。あそこも。エミの足の間に座り、エミの脚を肩に乗せたのだ。そう思った。それだけエミは熱かった。息も、胸も、私はエミから離れ、はじめと同じ体勢をとった。エミの体をまじまじと見た。くぼみ、全体にメリハリがついていた。

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女の体は、こんな風に変化するのだ。私はエミの脚を肩に乗せたまま、左手の中指をエミの摩に入れた。そして、体を前後に揺らしながら、ゆっくりと出し入れした。同時に右手の親指の腹でエミのクリトリスを刺激した。エミの体は激しく反応し、私のリズムとエミの心臓のエミの体は違う体になっていた。白かった肌はピンクに染まり、乳房は張り、ウエストは鼓動が一つになったとき、エミは達した。エミはぐったりとしていた。背中に汗の雫が光っていた。私はエミの体をタオルで拭きながらこう言った。エミ、どうだった?頭が、真っ白ですエミは息も絶え絶えという様子だった。
「可愛かったよ。アンアン言って」はずかしいですエミは私に背を向けた。が、私はそれを許さず、こっちを向かせ、エミの目をじっと見ながらこう聞いた。私の恋人になってよかった?エミはコクリと領いた。
「ダメ、それじゃあ。はっきり言って。恋人になって、言葉にして」
「えりかおねえさまの、よかったです」
「エミは女性とセックスするの、はじめて?」うん「女同士もいいよね。でも、私に女の体を教えてくれたのは男。昔、付き合っていた人。女の体を熟知した人だった。どうすれば女は感じるのか、どうすれば女は喜ぶのか、女よりもよく知っている人だった。さっきのはね、くれたこと。彼が私にしてくれたことをエミにしたの」
その人が私にしてそうなんですか「これからもね、男にされて、よかったと思ったこと、全部、エミにしてあげる。だから、エミは私だけで我慢するのよ」はいそれから私は週に一回、エミと会った。そして、客にされたことをエミにした。ポロロン、ポロロンとスマホが鳴った。店長からだ。
「えりかさん、お客様は時間通りに到着します。あと5分です。スタンバイをお願いします」はい私は鏡の前に座り、髪を整えた。
そして、鏡の中の自分にこう問いかけた。
「お風呂プレイって何をするの.Hmは気に入ってくれると思う?.」
トオルは9時ちょうどに現れた。
「いやあ、本当にごめん。クライアントに引き止められちゃって。トオルは独り言のように言った。目は明後日の方を向いていた。本当に申し訳ない」新規の客はみんなそうだ。なかなか私の顔を見ようとしない。横目で盗み見るだけ。客も緊張しているのだ。知らない部屋で知らない女と二人きりになるのだから、緊張しない方がおかしい。目と目を合わせて話ができるようになるには時間がかかる。
「トオルさん、何か飲まれます?」
「そうだね。何があるの?」
「ビール、ワイン、ジュースやウーロン茶もあります」

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風俗嬢である前に女
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セックスをする上手な人だと思われて

ビールをもらおうかな私はビールとグラスをもってソファーに腰を下ろしているトオルの隣に座った。トオルが手を伸ばせば、すぐに届く距が、トオルは手を伸ばさなかった。私は不安になった。
「私のこと、気に入らなかったのかな」と。コンチネンタルに入店したときに、店長に言われたことを思い出した。
接客のときは、次の指名につなげることを考えてください。げるためです。極論をいえば、何もしなくても次の指名が取れるのなら、何もしなくていいのです。問題はどうやって次の指名につなげるかですが、の10分でいい雰囲気がつくれれば、その後もスムーズに進み、お客様は満足されます。えりかさんがお客様にサービスをするのは、次の指名につなはじめの0分で決まります。当然、次の指名につながります。当然、次の次の指名につながるかどうかは、はじめしかし、はじめの0分でしくじると、その後は何をやってもぎこちなくなり、お客様には不満が残ります。指名の芽は消えます。はじめの0分で落とす。
「具体的には、これが鉄則です。はじめましてのご挨拶からシャワーまでの時間が勝負だと思ってください。シャワーまでにお客様がキスを求めてくれば大丈夫です」私は勝負に出た。
「この生地、とっても気持ちがいいんです」と言ってトオルの手を取り、太股の上に置いたのだ。トオルは「本当だ。サラサラしていて、いいね」と言いながら、私の太股をさすった。
私はトオルの手の上に自分の手を置きながら、濡れてもいい服、と言われましたので、TシャツとかYシャツがいいのかな、と思ったんですけど、これでよかったです少し鼻にかかった声でこう言った。いいよ。すごくいいよかったそう言って私はトオルの肩に頭を預けた。トオルは腕を伸ばし、私の肩を抱いた。
「トオルさん、お帰りの時間まで、私を本当の恋人と思ってください」トオルがゴクンとツバを飲み込む音がした。
恋人にすること、私にしてトオルは私の頬に手を当て、私の唇に唇を重ねた。バスタブにお湯を張る音と、しばらくすると、コンコンとバスルームの扉をノックする音がした。私はアオザイを着たまま、トオルの待つバスルームに入った。10分後、トオルはバスルームに入った。シャワーを使う音の両方がした。入ってこいの合図だ。トオルは背を向けて椅子に座っていた。背中を流してくれはい私はスポンジにボディソープをつけて、背中を洗った。凹凸のある男性的な背中だった。
「トオルさんは、スポーツは何かやられてましたか?」高校まで剣道部だったよ肩や背中の筋肉がすごい「そんなことはない。
もうブョブヨだよ。よし、次は前を頼む」トオルはそう言って、180度、回転した。私はトオルの前で膝をつき、首筋、腕、胸、お腹を洗った。大切なところは、両手で包むように洗った。トオルの大切なものは、私の手の中でむくむくと大きくなった。さあ、はじめるよえつ、は、はい「まずは、鏡の前に立って」はい私が鏡に向かって立つと、トオルは私の後ろに立ち、私の体にシャワーを浴びせた。アオザイが体に張り付き、色は透明に変わった。
「ああ、見える。服の中が見える」はずかしいです私は胸と、黒く浮かび上がった下の部分を手で覆った。
「ダメだよ。

風俗店ではジャンルは色々とあって