普通についていってときどきエッチ

どうせ、自由にならない。JKは気にしなかった。気がつくと、午前3時半だった。あと小一時間もすると、空が白む。俺は起きて、顔を洗い、車の荷物をチェックし、必要なものをさらに積み込む。居間に戻ると、JKも起きていた。今度も、顔を振り、何も食べようとしなかった。体力が弱るだろうが、仕方ない。コーヒーをドリップして入れる。JKも、コーヒーは飲んだ。俺は先にトイレを済ませ、JKにも用を足させる。俺は抵抗するJKを無理やり車に乗せ、山に向かった。近所の目があったかどうかはわからない。無視することにする。山は、むろん、これまでとは別の山だ。いつもどおり、車で走れるところまで走り、どんづまりで、止める。着いた頃には空は白み、明るくなっていた。
外に出ると、遠くの山々はところどころ霧に包まれている。まだ肌寒い。車に戻り、早い朝めしにする。JKは俺の食うのを見て、ようやく食欲が出たようだ。俺を見て、欲しがっている。俺が猿轡を解いてやると、コンビニのおにぎりを手にする。出掛けにチンしたので、まだあたたかい。俺はセロファンをとってやる。JKはむせながら食べた。スポーツドリンクのペットボトルを渡す。そのまま、少し休んだ。気がつくと、空は青空も見え始めていた。俺は車を出、大木の根元にシートを広げた。JKが不安げに俺を見ている。俺はいつもどおり、JKの腰に紐を巻きつけ、車から連れて行く。JKを座らせ、手の紐を解き、ジェスチャーで制服を脱ぐよう、指示する。JKはいやいやをし、涙を流す。声を出して泣いた。
猿轡で、はっきりはしないが。俺は待った。15分もたったと思われる頃、JKが、とうとうあきらめて、服を脱ぎ始めた。下着になったところで、手が止まった。俺はさらに脱ぐように言う。JKは、手を動かし、まず上を脱いだ。がたがた、震えている。俺を見るので、下も脱ぐように言う。JKの乳房が見えたとき、俺はすでに決めていた。この子は、抱かない。いや、むしろ、抱けないというほうが正しい。乳房は、まだ硬く、青く、大きさも充分でなかった。すそ野から乳首までのラインも、まだ幼い。まだ、少女だ。早熟ではなかった。もっとも、良く見ると、乳首周りは、発達しはじめている。まもなく、娘になる時期だ。
肌は透明というのか、蒼く透けている感じで、美しいと言う他ないのだが、むしろ、まだ幼さのほうが勝っている。パンテイを脱いだ腰も、まだあまり発達してなくて、肉が薄い。食欲をそそられない。陰毛も、それほど濃くない。申し訳程度に、生えている。
パンテイを脱いだ後、幼い乳房を両腕で隠して、泣きながらまわりを見ているJKを見て、俺は、大丈夫だよと言った。JKは俺を見て、えつ、という表情をする。男を知ってるの?と念のため、聞いてみる。JKは、一瞬、とまどった後、激しく顔を振る。そうか、と俺は心で微笑む。こんなJKもいるんだ、とほっとする。改めて顔を見る。涙に濡れているが、本当に、美少女だった。やや丸顔だが、かわいい。ちょっと、そこらには、いなこんな娘が欲しかったなと思った。こんな子を一生、守ってやりたい。次の瞬間、俺の心は決まった。俺はJKに服を着るように言う。JKはほっとしたようだった。俺は車に一度戻る。

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JKが服を着終わってほっとした様子を見せた、そのとき、俺はJKの後ろに回り、JKの首に紐を巻いた。JKは、げっ、と言う音を発し、慌てて、首の紐に指をかけ、必死に振りほどこうとする。|無論、俺は力を緩めない。JKは口から泡を噴いた。シャボン玉のようなのを見て、俺は美少女には似合わないよ、とがっかりして、さらに力を込めた。JKはばたばたとしばらくあらがった。俺は体を抑えつけつづける。抵抗は、思ったより、長かった。それでも、とうとう、がっくりと体の力が抜ける。JKの体が紐から垂れ下がった。スカートが濡れていた。尿は脚を伝って足元の地面を黒くしている。俺はいつものように、斜面に穴を掘った。
なんだか、泣けた。休みながら、長いことかかって、深い穴を堀りあげた。雨後なので、土はやわらかいが、重い。木の根も多かった。制服のJKの体を抱き上げ、穴のふちに座り、JKの腰にまわした紐を持ち、そろそろと穴の中に下ろす。JKのかばんなども穴に入れる。しばらく後、俺はシートなどを車に戻し、車に乗り込んだ。埋め戻した穴を見る。二度と来ないだろうそこらあたりを。感傷的になっている自分にとまどいながら、俺は車を発進させた。
数日が過ぎた。新聞もテレビも、まだ何も報道しない。報道規制は、間違いなかった。俺はようやく、体力気力が戻りつつあった。夢にJKが出てきて、よく眠れなかったが、なんとか食い物は食うようにしていた。
体の節々が痛む状態で、俺は車で町に出た。目的もなく流した後、町の外れのスーパーで、食料品を買い込んだ。女友達が欲しい、と思った。また、Dに行こうかなとも思った。つまらない、と思った。そんな中途半端な状態だったからだろう、その夕方、一度家に戻った後、もう一度町に出て、裏通りで、かわいい娘を見かけ、車で追い、車を降りて連れ込もうとして、騒がれた。俺はあきらめ、娘の体を離し、あわてて車に乗り、逃げた。初めての失敗に、俺はあせった。バック·ミラーを見た。娘がはっきりと、こちらを見ていた。俺はどっと汗をかいた。びくびくして、数日、おとなしくした。新聞の片隅に、声かけの記事が出ていた。俺のことだとすぐわかった。娘は女子大生らしかった。車の特徴が書いてあった。俺の車だった。だが、色が白としか書いてなかったので、それくらいじゃ、探しようもないと俺はほくそえんだ。俺は、しばらく、静かにしていよう、と思った。実際は、できなかった。女が欲しくてたまらなかった。体が、心が、うずいた。
俺はその日、隣町にいた。俺の住む町からは10キロほど離れている。何日か車で流したが、なかなか獲物は見つからなかった。だが、俺は焦らなかった。これまでの女たちを思い出して、心を慰めた。けれど、正直、過去の女たちはおぼろで、実感がなかった。台風が来ていたので、早めに切り上げようと、車を家の方向に向けたときだった。
視界に女が入った。俺は老眼の目をぱちばちして、良く見た。おばちゃんだった。30代か40はじめくらいだ。俺は笑い、家に戻っていった。途中、気が変わった。車をUターンし、さらに、さっきの隣の町まで車を走らせた。気が済まなかったのだ。その町は寂れた感じで、活気が乏しい。俺はゆっくりと車を流す。とうとう、見つけた。娘は、道路の右側の歩道をこちらに向かって、急ぎ足で歩いている。小さなバッグを手にしている。すっきりとしたス|タイルの、俺の好みの痩せ型、色白の肌で、清潔感にあふれている。年は20歳前だろう。顔も可愛い。アイドル並みだ。身長は小柄で、152くらいと見た。胸のラインもきれいで、乳房はありそうだ。俺はすっかり惚れてしまった。一度通り過ぎる。

 

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しばらく行ってから、Uターンする。娘が横道に曲がったのを見て、チャンス、と興奮した。車を右折させる。道幅は車が2台、やっとすれ違えるくらいだ。人影があった。俺はがっかりして、一度、通り過ぎた。しばらく走ってから、あぜ道でようやくUターンし、戻る。娘がもう、家に着いてしまったんじゃないのか、といらいらしたが、まだ、いた。俺の胸は高嶋った。絶対、ものにする、と自分に誓った。
猶予できない。俺はまわりに視線を走らせ、付近の住宅からの人目がないのをたしかめると、娘との距離をつめた。娘が俺のほうを見ていた。さっき、通り過ぎた車だからかもしれない。俺は娘の直前で車を止め、ドアを開けた。こんにちはと挨拶する。娘は立ち止まり、不審げに俺を見た。その瞬間、俺は脱兎のごとく、娘に飛びかかった。気合充分だった。娘は、あっというような声をあげたが、俺は娘の口を右手で塞ぎ、左腕で、娘の首を絞めた。静かにしろ。殺しはしないとささやく。娘は、首をがくがく動かし、わかったという意思表示をした。そのまま、ずるずると車の助手席側に引きずる。娘は激しく抵抗し、右手の指も噛まれたが、痛みにかまってはいられない。
俺は精一杯の力を振り絞り、何とかドアを開け、娘の体をシートに移し、すぐさま、猿轡をかませた。急いで、腕に紐を巻き、まず、手の自由を奪う。続いて、ばたつかせている両脚を縛る。娘はそこまでされると、うつ、うっ、と喚きながらも、絶望的な表情に変わった。涙が流れ、俺を呪みつけながらも、あきらかに脱力した。娘はバッグを手放さず、しっかり持ったままだ。俺はロックした状態で、助手席のドアを閉めた。まわりに目を配る。
俺は車に乗り、ゆっくりと車を滑らせた。成功感に、胸が高鳴っていたが、まだ油断はできない。俺は車を事故らないよう、慎重に運転し、国道に出た。すでに太陽は傾きかけている。俺は今回は、家には向かわず、山に向かった。むろん、これまでとは別の隣の県の山だ。前回の後、地図も丹念に調べ、付近の山道もさらに走破して、調べ上げ、頭に叩き入れている。この娘にふさわしい、きれいな針葉樹や広葉樹の木立の生え揃った山に向かった。主要国道を離れ、片側一車線の一般国道をしばらく走る。やがて、いくつかの看板を目印にして覚えておいたところを通り過ぎ、目当ての横道に入る。ときどき、助手席の娘に視線を投げる。あきらめたのか、ほとんど動きを見せない。外を見つめている。道路は次第に狭まり、やがて舗装が切れ、土の道になる。車がときどき、跳ねる。勾配も急になっていく。適宜、車のギアをDから2、さらにLに入れ、坂を走破していく。やがて、車一台がやっと走れる道に変わり、道路の両側から、潅木や枝葉が道路を覆うようになってきた。車の外側を枝葉がこする音が耳をうるさく打つ。
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乳首への刺激がこそばいとしか認識できず体へ

車は細かい傷だらけだろうが、かまってはいられない。突き当たりの少し手前に、ゆるやかな斜面があり、そこでUターンできるのは、前に走ったときに確認済みだ。
土が固いためか、前回の俺の車のタイヤ痕は、ないようだ。その場所を確認して少し走ると、ついに、それ以上は車で進めない場所に来た。切り返しもできない。広葉樹と針葉樹が生えて、風景がきれいな場所だ。遠くも少し見渡せる。ここに、たまには、管理の人間が来るかもしれないが、それほどは気にしない。実際、途中、人や車とすれ違うこともなかった。俺は車から出て、一息ついた。とたんに、娘に噛まれた指の痛みを感じる。歯型の傷口を舌で砥め、消毒代わりにする。助手席のドアを開け、腰を抱えて娘を車から出し、立たせる。娘はおとなしかった。けれど、その目を見れば、思いのほか、気が強く、俺を憎みきっているのがわかる。
俺は娘の表情を無視し、木の根元に座り、さらに休んだ。ひと仕事のあとは、休むに限る。
娘も、車のそばの細い木の根元に背をもたせ、休んた。気がつくと、俺のシャツは汗でびしょびしょに濡れていた。台風の来る前で、蒸し暑かったのだ。娘との格闘で、気温も汗も忘れていた。俺はシャツを脱ぎ、上半身、裸になった。山の中なので、麓よりはだいぶ涼しい。風が強く、ごおごおと木々を揺らしている。汗が飛んでいく。いい気持だ。娘はじっとしている。夕暮れなので、あまり時間がないが、夏なので、まだしばらくは明るいはずだ。俺は娘の脚の紐を解き、大木のところまで引っ張ってゆき、腰に用意していた長い紐を結び、端を大木の手の届く限りの高いところに結んだ。
その作業で、娘も汗でびしょびしょになっているのがわかった。手の紐を解いてやり、上に着ているものを脱ぐように指示する。
娘は上はブラだけになった。下も、デニム系統の超短いスカートを自分で脱いだ。丁寧に畳む。色白の肌がまぶしい。汗できらきら光っている。痩せ型だが、おっばいは発達している。俺は車に戻り、シートを持ってきて、大木の下に広げる。娘に、シートの上に乗るように言う。娘は素直にシートの上に座る。俺は娘の猿轡を解き、娘に向き合って座る。改めて見つめても、娘は可愛かった。本当にアイドルのメンバーにいそうで、小顔だ。目が大きく、印象的だ。
無理、しないでと娘がいきなり、言った。俺は、あっけにとられて、娘を見つめた。緊張してるみたいと俺に言この時、俺は娘に主導権を握られた。
したいんでしょ?と娘は言った。大丈夫よ俺は娘の美しさに気奪われ、黙っていた。脱ぎましょと娘が言い、自分から上と下と脱ぎ始めた。俺は娘の、大ぷりのお椀を伏せたような、ちょうどいい大きさのおっぱいがあらわれ、続いて、下半身がヌードになるのを見た。全身では、乳首の薄い小豆色っぽいのがアクセントになっている。下の毛も処理してあるのか、それほど濃くなく、形が整っている。若い肉体が、白く、まばゆい。
俺の好みよりは、やや腰の肉が薄く、太ももも、もう少し太いほうがよかったが、資沢は言えない。ほぼ完壊に近い。
俺もつられて、ズボンとパンツを脱いだ。少しおなかが出てるのと娘は恥ずかしげだ。俺は言われて、前を押さえながら、娘の腹を観察したが、そんなことはなかった。横に回って良く観察して見ても、ちょうどいい曲線だった。これ以上痩せていては、つまらない。
「そんなことないよ。出てない。きれいだ」と俺は言った。そうかなあと娘は言う。俺はがらにもなく、どきどきし始めた。娘に任せる気になっていた。かなわない、と感じていた。年齢を聞くと、19になったばかりで、0Lだと言う。

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医療系の資格を取って、別の仕事をする予定だと言う。すでにそちらの入学準備をしていて、二年後には資格が取れると思うと言う。しっかりしている。そうなれば、俺の手の届かない人になる。娘と俺はシートの上に横になり、娘が俺を愛撫し始めた。すっかり、俺は娘の愛の奴隷だった。立場が逆転している。娘は俺の乳首を噛むこともなく、普通に愛撫をする。片手は俺を愛撫している。娘は大きな黒目で俺を見つめながら、俺の体にキスの雨を降らせる。娘の髪の毛が俺の肌をくすぐる。
俺はむくむくと大きくなった。娘が俺を衝えた。俺は噛まれてちぎられてもいい覚悟をして、娘に任せた。娘の背中が見えた。首につづくあたりの白い肌一面にやや赤っぽい点々があり、荒れていた。この娘の唯一の弱点のようだ。俺は正直に、背中がと言った。娘は休み、そうなのと言った。その後の会話で、娘は自分でもわかっていて、月に一度、東京の方に治療に行っていると話した。地元の病院では対応できないという。なので、給料では足りず、何かアルバイトをしないとと思っているらしい。大変だなあと俺は言った。はいと娘は俺を衡えたまま、言った。娘は唇の使い方が巧みで、ねっとりと俺を包み、上下させている。俺の興奮は徐々に高まった。
俺は早くいきたくないので、さらにムダ話をした。彼氏は?いませんどのくらい半年くらい「別れちゃったんだ。
もったいない」
「仕方ないんです。いろいろあって」娘は俺を口でしごきながら、会話を続けた。結婚しようとお互いに言っていたけど、|ダメになったと言う。彼の子供が欲しくて、生でつづけたけれど、できなかったと言う。そうか。残念だったねと俺は同情する。俺を攻めるのは一度休んでもらい、娘にあお向けになってもらった。改めて全身を見てから、あお向けでも形を保ったままのおっばいを、右と左と交互に含み、砥め、小さな乳首を口に含む。娘が顔を背け、声を出して反応する。敏感だ。俺は娘の下半身に体を移す。腰の曲線に沿ってやさしく無で、太ももを撫でてから、娘の脚の間に体を入れ、細めの太も
もを開き、膝で脚を折り曲げ、娘の腰を引いて、陰部をむき出しにする。

愛撫が夢見心地人妻デリヘル嬢にこんなことをされている

援交の世界に足を踏全体に驚くほど小ぶりだ。陰唇もごく小さく、短く、色も薄く、おまけに、しっかり閉じていた。俺は心底びっくりし小さいねと感嘆の声音で言った。そうなのと娘は言った。
「ときどき、不正出血もあるの」と言う。どんな美人にも、悩みはあるものだ。俺はおそるおそる陰唇に指をやった。そっと、開いてみた。まるで、おもちゃみたいに、小さい。おうとつは、赤貝のごく赤ちゃんみたいな感じと言えばいいのか。かわいい。
耀も、見えない。俺は思わず、「これで、よく彼氏のが入ったね」と言う。
「大丈夫。そのときは、入るの」と言う。そうなのかなあと俺は言う。
「彼のは大きすぎて、ひりひりした」と言う。俺のに触り、「これくらいだと、ちょうどいいと思う」と言う。俺は内心、照れた。彼氏より小さいと言われたのが屈辱だったが、顔には出さない。彼は遅漏で、なかなかいかず、娘はそのたびに苦悶したと言う。俺なら、この中に、と言っても、陰唇を指で開いても腔が見えないので、今はまだ、どこに入れたらいいのか見当がつかないが、入ったとたん、いきそうだ、と俺は口惜しいが、正直、観念した。この娘にはかなわない、と思った。一陣の風が木々を激しく揺らして、と吹き抜けた。それを潮に、俺はごろりとあお向けになった。
しないの?と娘が俺に尋ねる。ああ、疲れたと俺は答える。そのまま、時が過ぎた。暗さが忍び寄ってきて、汗が引き、寒いくらいだった。俺たちは、度向きあって、キスをし、それから、立ち上がって、服を着た。やさしいのねと娘が言うので、俺は頭を振り、今だけだよと言う。
「ううん、本当にやさしいんだと思う。わかるわ」と娘は言う。俺はそれには答えず、俺の家に行く?それとも、ここにいる?と言う。どっちでもと娘は言う。無垢な、天使のような娘を町に連れて行きたくなかった。このまま、朝まで一緒にいることにする。
俺たちは、あり合わせの食料で簡単な夕食にし、互いに排池し、車から毛布をとってきてかぶり、寒いので、抱き合って眠った。もっとも、娘の両手は縛った。寝ている間に、首を絞められるのはごめんだ。朝。寒さで目が覚めた。夜露で、毛布がしっとりしている。娘はまだ眠っていた。寝顔も可愛かった。俺は、ひとしきり、娘の顔を見た。
きれいなものを見ていると、心が洗われ俺はそっと起き上がり、スコップを手にし、林の奥へ行き、排便をした。紙で丁寧に拭い、穴を埋める。戻って来しな、思いついて、別の方向に歩き、大木の陰に、娘の排便のための穴も掘っておく。戻ると、娘が目をばちばちさせていた。娘は俺を見て、微笑みかけ、明るい声で、おはようと言う。俺は場違いな感じもする二人の会話に途惑いを覚えながらも、素直に、おはようと言う。娘も、起き上がって、紙とスコップを手にして、排池に行った。俺が教えた大木の方に歩いていく。逃げられるかと思ったが、普通に戻ってきて、俺にスコップを渡した。ポットの水を流して、互いに手を洗い、朝飯にする。ジュースとパンとフルーツだ。食べ終わった後は、少し食休みをした。シートに横に並んで、世間話をする。思いつくだけの話題を次から次に話す。娘は頭が良く、発声もしっかりしていて、話も早い。俺は人間としても娘には敵わない、と観念した。もっと娘を知りたいと思った。しばらくして、俺はようやく娘への欲望を感じる。
本当を言うと、性欲はなかったが、半ば、自分への義務感に駆られた。このタイミングでしなければ、いつするんだという焦りである。
娘に向き直り、キスをする。娘も応じる。経験のないうちは、キスはすごくいいものという幻想があった。実際してみると、ただ、唇が触れ合っているだけのことにすぎなくて、たとえ深いキスをしても、舌を衡え、口の中を舌先でまさぐり、唾液を飲み合うくらい。好きな女とな
ら幸せだが、そうでなければ、ただ口の部分でじゃれあっているだけのこと、それ以上でも以下でもない。俺の場合、特に性欲を刺激されることもない。この娘も、見た目は清潔感いっばいで、かわいいけど、タイプではなく、好きなわけではないので、キスくらいでは、俺を満たしてくれない。娘の唇は柔らかいが、少し渇き気味だ。俺は娘の唇を舌で濡らした。風が強かった。時折、涼風の代わりに、台風の熱風が来て、俺たちの体を煽る。娘は脱ぎ、ヌードになった。


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