デリヘル嬢は乳首をつまみ風俗店だ現実を飲み込んだころ全裸の美女に促されるまま私もたどたどしく全裸

促したわけではない。自分から脱いだ。相当、こうした場面に慣れているらしい。ひょつとしたら、すでにDの体験のアルバイトくらい始めているかもしれない。JKの頃も、ひょっとしたらJCの頃にも、援助交際などの経験もあるのかも、と俺は思った。清純に見えるだけで、実際は娼婦に近いのかも。むろん、事情があってのそういうことなのだろうが。すべて俺の想像に過ぎないが、俺の気持は萎んだ。あとで話を聞こうと思った。俺は、改めて、娘の全身を見てみる。きれいだ。俺の好みよりは下半身が少し痩せているが、これ以上ないくらい、完だからと言って、それ以上の何も感じなかった。
俺は娘の上半身に腕を回し、娘の唇に口をつける。娘も、吸い返す。娘はキスの一瞬は目を閉じたが、また目を開いて、俺を見つめ上げている。目は光を増し、黒目がちだ。頬もやわらかく、唇もやさしく、俺を受け入れると言っている。俺は自分を励まし、娘のお椀型の豊かな乳房にむしゃぶりつく。やわらかいが、しっかり弾むような力がある。俺はもみしだき、キスの雨を降らせ、衡え、紙める。乳首とその周りも丁寧に愛撫する。さらに腹や腰も愛撫する。娘の顔を見ると、娘の反応はさらに高まっており、顔をさらに反らし、吐息まじりの切ない瑞ぎ声を繰り返し漏らす。演技ではない。本当に感じている。俺は娘に感謝し、さらに娘への愛無に没頭した。
10分弱ほど全身を紙めて濡らして堪能した後、俺は娘の性器への愛撫も開始し、まずクリをやさしく撫でた。少しずつ、陰唇も指の腹でやさしく往復する。ぬめってきた。やがて、小さな腔を探り当て、そっと指先で撫でた。娘の声がひときわ高まった。陰唇の形と小ささに似ず、性能がいいはずと読んでいた俺は、隆への指入れを開始した。まず、入り口付近を探索する。娘は体を震わせて、ああ、もうダメ、と俺に訴えるが、元より、耳を貸す気はない。俺はそのまま、娘の腔を存分に採開した。
思ったとおり、締りが良く、俺の指を包み、締め上げて、愛液がじゅわっと俺の指を熱く濡らす。俺は手前のスポットと、番内奥のスポットを探り当てる。今はまだ手前だけを充分に攻めるだけにし、一番奥は俺のペニスのためにとっておく。今はひとまず、手前のスポットの性能を充分に引き出しておく。娘は腰をぶるぶると震わせ、いいわ、いいわ、とうわ言のように言い、俺の体に回した指の爪を俺の皮膚に食い込ませる。俺は娘の体の間に身を入れ、娘の腿を大きく開く。膝で脚を折り曲げ、改めて陰唇を見、指先で開き、間に俺自身をあてがった。俺の唾液をたっぷりと垂らす。俺は片手で娘の腰を引き、魔の付近に俺自身を向かわせた。俺の頭ははじめは入り口のあたりを大きくはみ出していて、到底無理と見えたのに、少し力を込めると、にゅるっと入り口を通過した。
え?と思った。しっかり、俺を受け入れた。これが女体の不思議なのかもしれない。俺は娘に感謝し、さらに奥に進んだ。結果、彼氏だけでなく、俺のでさえ、娘には大きすぎた。相性が良くなかった。娘は奥が狭く、俺はきつ過ぎて、痛く、快感どころではなかった。俺はそれでも、懸命にがんばったが、娘の奥がさらに広がることはなかった。
娘もひりひりして、苦悶した。俺のは娘には長さはちょうど良いようだったが、もっと細くないと合わなかった。互いに、中途半端のまま、離れた。愛撫までは良かったのに、残念だ。娘も、泣く寸前だった。自信を失って、がっくりしている。昼過ぎ、娘が気を取り直して、俺を慰めてくれた。自分からヌードになり、俺にも脱ぐように言い、俺の先っぽを際の入り口に触れさせながら、「ここよ、ここよ。気持いいでしょ」と言い、手で包んでいかせてくれた。俺の先っぽは娘の魔の粘膜で、びんびん感じた。

デリ嬢の乳首の寸前

娘の指に包まれていると、本当に隆に入っているみたいだった。俺は本当に娘の隆の粘膜にこすれているみたいで、気持は最高に良くて、気分良く射精した。
娘が丁寧に拭いてくれる。が、所詮、まがい物だ。セックスじゃない。俺は娘に感謝しながらも、一息つくと、娘を殺すことに腹を決めた。いつもの手口だ。娘の後ろに回り、紐で締めることにする。死の苦悶が見たくないのだ。失敗した!一度紐を娘の首の周りに巻いて、目の前の後髪が邪魔だったので、除けようと、俺は少し紐をゆるめた。その時を、娘が見逃さなかった。俺の手の紐を払い、裸のまま、ウサギのように駆け出した。俺は一秒かそこら、自分の失敗に慌てた後、娘の後を追った。
俺も裸だ。ちょうど、雨が激しく降ってきた。裸の娘のほっそりした白い体が、木々の陰にちらちら見え隠れする。娘は裸足のまま、必死で走った。俺も、逃がすものかと必死の形相で追った。
雨が体を濡らし、気持悪かった。小さな木々が体を激しく打ちつけ、痛い。足元も濡れ、滑りやすく、何度か転びそうになった。ついに、転び、頭をどこかに打った。俺は頭を押さえて必死で立ち上がる。足の裏はとっくに泥だらけだ。娘もそうだったろう。娘も何度か転んだ。そのたびに、苦労しながら、また立ち上がって、走り出した。時には娘の姿を見失い、このまま逃げられてしまうのではないかとも焦った。そんな長いような短いような時間が過ぎて、息があがり、もう走れないと思った時、また木の陰から娘の裸を見つけた。
娘も、見つかったと、逃げ出した。俺が、ついに追いすがろうとしたそのとき、娘の悲しい声が響いた。俺は止まった。あーっと娘は叫び、つづいて、ざん、という音がした。少し後、どさっという音がした。
俺は血の気が引いた。おそるおそる、娘の姿が消えたところに近づいた。々や笹薮で、よく見えないが、地面がそこから急速に落ち込んでいた。崖だ。俺は探検家のように、降りられるところを見つけ、木々につかまりながら、一歩ずつ崖を下った。ついに、視界が開けた。娘の白い脚が見えた。俺は急いで崖を降り、谷底めいたところに降り立った。娘に駆け寄る。岩場というほどではないが、地面が固く、石も娘は口から血を流し、死んでいた。頭から逆さに落ち、途中で、頭を石か木か何かに強く打ちつけ、それから谷底に落ちたらしい。体のあちこちの骨が折れたらしく、抱き上げると、体はぐだぐだだった。俺は娘の頭を抱き、泣いた。変な話だが、殺すつもりはなかった、と自分に言い訳した。娘は死んだばかりで、まだあったかいし、きれいなままだった。俺は娘の裸を見て、また泣いた。雨が強く降り始めた。娘の顔にびたびた当たる。俺は娘を上まで運ぶのはあきらめ、車からスコップと娘の服やバッグなどを持ってきて、水の来そうにない、掘れるところを見つけ、穴を深く掘った。風も強くなった。俺は暴風雨の中、穴を掘り上げ、娘を埋葬した。長く、手を合わせ、冥福を祈る。俺は生きなければならない。よたよたしながら、スコップを杖に、木につかまり、何度か滑り落ちそうになりながら、何とか上がりきる。

 

マンコアツイと言う

びしょびしょのシートなどを車に積み込み、証拠になりそうなものを忘れていないのをたしかめてから、バックを開始する。
Uターンできるところにたどり着き、ようやく息つく。山全体が雨風で揺描れている感じだ。俺は車を出し、それから一度止め、Uターンしたタイヤ痕を木々で掃いて消した。
それから数日がたった。台風が去った後の暑い日も過ぎて、朝のうちは涼しい日が戻っている。俺は早起きして、コーヒーを入れ、のんびりと過ごす。朝刊も読んだが、俺に関係する記事はない。不気味だが、俺はほくそえむ。今日も日中はネットで中古品販売をするつもりだ。大手オークションサイトに出品している。注文が入ると、荷造りと発送などの作業が忙しい。今朝は何がなし不安だ。
なんで、こんなことになったのか。そうか、君のためか、と俺は今さらながら、思い出した。
愛しい君にNGにされたためだ。本当は君以外の娘たちは関係ない。君が俺をNGにしたのは、ぎりぎりの判断だったのだと思う。君には実家に、母とその妹がいる。離れて住むおばあちゃんもいる。|彼女らの生活が君の肩にかかっている。俺まで背負い込むのがつらかったのだろう。このまま俺と会い続ければ、離れられなくなる、そう考えたのだろう。まして、君はDの仕事のストレスで、体をあちこち壊し始めていた。体にも自信がなくなっていた。あれほど親しくし、何でも話し、相談し合った。君が俺を嫌いなわけはない。俺しか何でも話せる人はいないと君も言った。
君は弱り果てたとき、俺の肩に頭を寄せてきた。君が愛しい。好きだ。そうだ、俺は他の女となにする必要はなかったのだ、と改めて、気づく。けれど、まだ俺は満たされていない。君にまた会うには、まだ、俺の中の活力が足りない。生き抜くカが不足している。せめてもう一人、と俺は思った。もう一人、俺の生賛にする。実を言うと、昨日の早朝、車でコンビニに行ったとき、高校のプールで、水着の少年少女たち数人が、喚声をあげて騒いでいるのを見かけた。美しく輝き、青春していた。それを、また今、思い出し、俺は決めた。JKだ。前回のJKは可愛くてもやせぎすだったので、今回は、ある程度むちむちの子を探すつもりだ。太っていては興ざめなので、体型は痩せ型で、胸がほどほどの曲線の子限定だ。
翌朝、起きると、生憎の雨だ。俺はもう自分を制御できなかった。まだ暗い中、コーヒーとトイレと、簡単な朝めしを済ませ、車を走らせ、ターミナル駅の改札口が見通せるところに車を止めた。こんな時間では、駐車禁止になっていない。
早朝だが、始発電車の動きはじめて間もないこの時間にも、JKがときおり電車から降りて改札口を出てくるのは、すでに確かめてある。人の動きのあるたびに、観察する。やせていたり、こどもっぽかったり、二人連れだったり、なかなか、これというJKは見つからない。俺は、JatuaUatuポットのコーヒーを一口だけ飲み、喉の渇きを癒す。どのくらいの時間がたったあとだろうか、40分くらいたった頃だったかもしれない。ついに、人群れの中に、俺は見つけた。そのJKは、制服が飛びぬけてかわいく、光り輝いていた。イメージしていたとおりのJKだ。スカートは超短い。胸がときめき、高鳴る。
ピンサロのなかに軒を並べていて外

股間に顔を埋めて舐愛撫しろ想像する

雨がしとしとと降り続いているので、JKは空を見上げ、傘を開き、歩き出した。白いソックスがアクセントだ。俺はJKの後姿をしっかりとたしかめ、ゆっくりと車を出した。10分ほど後、JKがおあつらえ向きに、おそらく近道のためだろう、裏通りに入った。俺は少し間を置いてから、車を裏通りに進める。道幅が狭いので、行動が容易になる。俺はJKの数十メートル後をゆっくり進んだ。まわりにすばやく目線を配り、人影のないのをたしかめる。
よし、と俺は心で自分に声をかける。エンジンの回転数は抑えながら、JKのすぐ近くまで近づいた。それから、すつとJKの数メートル先まで車を進め、静かに止める。俺は車のドアを開け、とびっきりの笑顔でJKに話しかける。
「すみません。このあたりで、斉藤さんというお宅をご存じないですか?」JKは、不審げな表情を隠さずに、それでも、さあ、というふうに首を右に傾け、それから、首を左右に振って、知りませんと口を動かした。声は出していない。そうですか俺は笑顔でまた言い、つっとJKに近づいた。JKは事態に気づき、慌てて逃げようとしたが、遅かった。俺はいつものように、JKの後ろを取り、右手で口を塞ぎ、左腕をJKの首筋にまわした。傘はそこいらに吹っ飛んでいる。騒ぐな。騒ぐと、君が困る俺はJKに言い、左腕でさらにJKの首を締め上げた。JKはがくがくして、俺にわかったというサインを出す。
思ったとおり、ある程度、肉付きがある。胸が大きい。俺はJKの体を引きずって、助手席のドアを開き、放り込み、すぐさま、猿轡をし、腕を縛り上げ、全力で、ばたつく超ミニのまばゆい脚を縛り上げた。道路に落ちていたJKのカバンを拾い、後部座席に投げ入れ、あたりを見て、傘はそのままにし、車に乗り込み、スタートさせる。俺は荒い息をはずませ、時々、横のJKを見て、生唾を飲む。慎重に、事故らないよう運転し、駅前を抜け、国道に出JKは体をばたつかせているが、腕と脚が自由にならないので、力の使い損だ。土地勘のある、前回の山の隣の山に向かう。ふと、0Lの顔が頭に浮かぶが、すぐに振り払う。
隣の県だが、県境まで、それほど距離はない。
1時間もかからない。隣の県に入って、しばらく走り、やがて、国道に別れを告げ、横道の一般国道に入る。さらに、しばらく後、県道に入る。対向車は、数えるほどだ。さらに、記憶していた横道に入る。舗装していない山道だ。急激に道路は狭くなり、カーブも急になり、勾配もきつくなる。俺はドライブをLにする。ときどき、2にする。やがて、道路の両側を雑木が覆い、笹薮が行く手を阻み始める。俺はかまわずに、車をゆっくりと進ませる。びたびたと、車体に潅木や笹がこすれる。しばらく進むと、雑木林に出る。俺はさらに車を進ませる。
ついに、森の中へ入る。俺はさらに突き当たりの、これ以上進めない場所まで、車を動かす。できるだけ、車の鼻先を左に振り、それから、ドライブをRつまりバックにいれ、ハンドルを左に切る。車は潅木を踏みしだいて、やや尻上がりになる。俺はブレーキをかけ、エンジンを切る。

クリトリスの方へ動

キーは、用心のため、今回は、思いついて、ポケットにはしまわず、少し歩いて、車から見えない位置の、覚えやすい木の根元の葉裏に隠した。車に戻り、JKを見る。呆然と、外を見やっている。俺は、歩き、だいぶ離れた大木の陰で、立小便をする。そこらにすると、自分にはね返るので、大木の幹めがけて、放射する。長く続く。緊張の後の放尿は、気持がいい。俺は完全に出し切り、自身をズボンにしまい、ゆっくりと車に戻る。助手席のドアを開ける。JKの超ミニのスカートから伸びる、肉感のある太ももがやたらにまぶしい。俺は礼儀として、脚の紐をほどき、腕を引っ張って、車の外に立たせる。少し抵抗したが、仕方なくという感じで、立った。
猿轡を取る。
どうせ、誰も声を聞きつける者など、近くにはいないはずだ。おしっこは?と俺は聞いた。JKは仕方なくという感じで、首を縦に振る。俺はJKの腰に伽を何面「Kを連れて、歩き、大木の陰に行く。JKの目を見て、腕の紐も解いてやり、ティシューを渡し、長い腰紐の端を別の木の高いところに結びつけ、その場を離れる。遂巡していたのかもしれない。しばらく気配がなかったが、やがて、ようやく、おしっこが、地面の葉などの上に放射される音が聞こえてきた。
俺は充分に待ってから、木に結びつけた紐を解き、紐を軽く引っ張る。JKが、とんとんと、足をとられる感じで、大」
木の陰から現れた。恥ずかしげに、首をうなだれている。俺は一切無視し、紐を引いて、車のところに戻る。紐を近くの木の高いところに縛り付ける。どうするか、考える。俺はやはり緊張していたらしい。今さらのように気づいたが、山は霧に覆われて、視界がきかな体にも霧が降り、身につけている物を濡らしている。俺は木に縛り付けた紐を解きJKを車の助手席に入れた。両脚と両腕を紐で縛る。俺は運転席に座る。俺は疲れていたらしく、いつのまにか、うとうとし、気がついて、時間を確認すると、1時間ほど寝ていた。寝てはいなかったようだが、ぼんやりしている。
霧はまだ山のところどころに残っているが、視界はだいぶ開けてきている。俺はJKに、朝めしは?と聞いたが、返事はない。当たり前か。俺は二度目の朝めしに、小さなクロワッサンを一個食う。牛乳も飲む。JKにもパックの牛乳を示したが、反応はない。そのまま、ぼんやりする。俺はときどき、JKに目をやる。丸顔で、けっこう、かわいい。体は、制服の上からでも充分想像がつく。身長は160弱くらいか。おっばいはかなり大きいようだし、腰も張っている。腿も、けっこう太めだ。肌は、若さを訴えて、張り切っている。スボーツをやっているのか、少し焼けている。今朝も、部活のために早く登校する途中だったのかもしれない。霧が消えていくタイミングで、俺は車からシートを出し、大木の根元に広げる。まだ、ひんやりしているが、風はなく、寒いというほどではない。

その気持ちをグッとこらえた援交

オマンコを濡らす俺はJKの脚の紐を解き、車から出して、シートの上に引っ張っていく。腰の紐を大木の、手の届く限りのところに結びつける。長く取ってあるので、JKの動きは自由だ。俺はJKの服を脱がしにかかる。JKは激しく抵抗した。それでも、何とか、まず、差恥心を煽るために、体を倒し、スカートを脱がせた。それから、靴とソックスを脱がせる。
JKは、倒れたまま、俺に両手を合わせ、助けてと言う。俺ははじめて、JKの声を聞いた。けっこう、かわいい。俺は意味なく、うんとうなずき、両腕の紐を解いてやる。ジェスチャーで、制服を脱ぐよう、指示する。JKは涙をこぼしながら、いやいやする。俺は仕方なく、力づくで、上の服を脱がせにかかる。あちこちひっかかれたが、かまっている場合ではない。JKは、ブラとパンティだけになった。ブラから大きなおっぱいのふくらみがはみ出している。見事だ。俺はJKの抵抗力を奪いにかかる。体を押し倒し、パンティを脱がせにかかる。膝まではスムーズに下ろせたが、JKが力の限り脚をばたつかせるので、ふくらはぎのところで、難儀する。破れちゃうよ、パンティがと言うと、あっけなく、おとなしくなった。パンティはきれいで、おりものとかもついてい横になったまま、JKはしくしく泣き出す。腿をきつく閉じているが、間の茂みが見えている。
それほど濃くはないが、普通の形だ。処理している風はない。
ブラだけのJKを俺はしばらく観察した。ブラを取らなくても、ダイナマイト·ボデイは見ていて、楽しい。俺は続いて、JKに、ブラを取るように、言う。JKはついにあきらめて、起き上がり、涙を手で拭き、後に手を回し、ブラを取った。大きなおっぱいが現れた。ボリュームが、すごい。それも、美乳だ。形も完壁。しかも、つんと前を向き、垂れていない。ほう、と俺は思わず、声を出した。何カップ^と思わず、聞く。EですとJKは答えた。
「何年も前から、そんなに大きいの?」
「二年前まではペちゃでした。
それが、急に大きくなって」へえ?と俺は呆けたように、おっばいに見とれた。100人の裸の若い女性を並べても、このJKのおっばいが一番なのは間違いなかった。うんうんと俺は何度もうなずき、しばらく見飽きなかった。
「君はわかんないだろうけど、これは宝物だよ」と言う。余計なお世話だが。セクシー·ダイナマイト·ボデイをすぐ目の前にしていると、それだけで幸せな気分だ。俺は今はここまでにして、少し休むことにした。車から食料品と飲み物を運び、JKの前に並べる。今度は、JKも覚悟ができたらしく、少し口にした。俺はさらに話をする。


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