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二人で沢村の手を取ってそして、沢村をベッドの上に寝かせ、私は沢村の右、由希子は左に座った。静かになると、私たちは沢村の全身をさすり、沢村の体の力が抜けたところで、全身リップをはじめ沢村が目を閉じ、た。足の先から足の付け根までゆっくりとキスをした。それから沢村をうつぶせにして、今度は足の先から大太股、お尻、腰、背中を通り、肩まで順にキスをした。そして、また仰向けにし、今度は上半身を攻めた。残った場所はペニスだ。まず、両サイドから袋を攻めた。いつも沢村はここで乳首、腹、脇腹、腰の周り。ああっという声を上げるのだが、の日もやはりそうだった。次は竿。両サイドから竿を抵めるのだが、私はこのプレイが好きだった。
由希子の顔が間近に迫るからだ。目を閉じてペニスの竿に古を這わせる由希子にはゾクッとするものがあった。この日の由希子はいつもと違った。早く口に含んでくれというアピールをはじめると、由希子はプレイを中断し、沢村にこう言った。が、目を見開いていたのだ。
そして、沢村が快感に耐えきれず、腰をグイグイと持ち上げ、つ、お願いしていいですか?nSた「今日はこれを付けてくれます?」由希子が手に持っていたのはアイマスクだった。いいけど、なんで?「前、えりかちゃんと私はフェラの仕方が違うって言ってたでしょう。だから、どっちか当ててほしいの」わかった沢村はアイマスクをつけた私は由希子の意図がわからなかった。
だけど、由希子はいつになく楽しそうだった。だから、黙ってこのゲームに参加することにした。由希子は沢村がアイマスクを付けたのをたしかめると、リモコンでピッと部屋の明かりを落とした。ベッドルームは真っ暗になった。え、どうして、と思った。だけど、何の理由もなく由希子がこうするはずはない。なにか深い理由があるのだろう。私はそう思って何も言わなかった。暗闇に目が慣れるには時間がかかった。シュパッという音と、沢村のああっという瑞ぎ声が聞こえたからだ。由希子は暗闇の中でプレイを再開していたのだ。だけど、由希子は平気なようだった。それは音でわかった。
フェラチオをする私はあわてて沢村の横につき、由希子のじゃまにならないように沢村の体をさすった。沢村は一人の女にフェラをさせながら、もう一人の女に体を撫で回されるのが好きだ。だから、由希子がフェラをしているときは、いつもこうしている。が、この日の沢村はいつもと違った。私の手を払うのだ。

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やたらと体が敏感で、腕や肩に触っただけでもエビのように反り返る。沢村の体に何かが起こっていた。瑞ぎ声もいつもと違い、ううーとかおおーとか、臓腕からしぼりだすような低い声を出す。それは苦しそうに聞こえた。しかし、苦しいわけではないようだった。いい、すごくいいとも言っていただんだん目が慣れてきた。ぼんやりだが、由希子の顔が見えるようになった。その顔を見て私はハッとした。由希子の顔とは思えなかったからだ。いつも由希子は澄ました顔でフェラチオをする。育ちのいいお嬢様がソフトクリームを食べるように。が、暗闇の中にぼんやりと浮かんだ由希子の顔は違った。
由希子は惚けたような顔をして、何かに取り悪かれたようにペニスにむしゃぶりついていた。おおっ沢村の腰がビクンビクンと波打った。
「えりか、じゃないよな。由希子か?本当に由希子か?」由希子は返事をしなかった。何も言わずにペニスにむしゃぶりついていた。やがて、沢村は激しく腰を突き上げ、「ああっ、込み上げてきた。爆発する。入りたい。中に入りたい。頼む、頼む」と言った。それは叫びのようでもあり、哀願のようでもあった。私は枕元に置いてあるスキンを探した。が、先にスキンを見つけたのは由希子だった。由希子はスキンの袋を破ると、すばやく沢村のペニスに被せ、私を払いのけるようにして沢村の上に乗った。ああっという沢村の暗ぎ声とクチャクチャという音がした。
それで沢村のペニスが由希子の中に入ったことがわかった。おおっ、すごいぞ、すごいぞ
沢村は激しく腰を動かした。その腰に突き上げられるように、由希子は髪を振り乱し、いつもより深く、激しく腰を上由希子か、本当に由希子か?口で答える代わりに、沢村の手をとり、自分の乳房を握らせた。沢村のその問いに由希子は答えなかった。が、「このおっばいは由希子だ。えりかじゃない。だけど、本当に由希子か?」由希子は答えなかった。
が、私には聞こえてくるようだった。
「由希子よ。これが由希子よ。これが本当の由希子よ」
という由希子の心の叫びが。二人の激しいプレイは沢村のガウッという声で終わった。沢村は男性にしてはよく声を出す方だが、こんな声を聞いたのははじめてだった。まるで断末魔の叫びのようだった。
「強烈だった。すごかった。こんなのはじめてだよ」沢村はそう言いながらアイマスクを外そうとした。が、由希子はそれを許さなかった。
「ダメ。今日はずっと付けていて」お願いわかったしばらく沢村は感動を語っていた。
「真つ暗で何も見えなくて、宇宙の果てに放り出されたような気分だったけど、よかったよ。すごかったよ」などと。
が、すぐに静かになった。寝てしまったのだ。沢村は一度眠りにつくと3時間は絶対に起きない。私たちは沢村をベッドルームに置いてリビングに向かった。

由希子、すごかった

私の出る幕なんて全然なかった。
「うふふ。こないだ、えりかに泣きごと言ったんで、今日はちょっと頑張ったの」
「よく見えなかったけど、いつもの由希子と違った。違う人みたいだった。どうしたの?何かあったの?」
「私、カウンセリングを受けたの。店長にすすめられて」そうなんだ「店長にこう言われたのよ。
由希子さんのリピート率が上がらないのは、由希子さんが心に問題を抱えているからじゃない思い当たることもあったんで受けてみたの」ですかって。それで、思い当たること?私、セックスに気持ちが入らないのよ。仕事の時だけじゃない。プライベートでも。いつも気持ちが入らない。感じるときは感じる。でも、気持ちが入らないからすぐセックスは嫌いじゃないし、不感症っていうわけでもないから、に冷める。私が男に飽きられるのは、これが原因だと思う。一緒に盛り上がれないから、つまらないんだと思う。で、カウンセラーにそう言ったら、気持ちが入ったことはなかったですかって聞かれて。それで、2歳の時、私、不倫してたんだけど、その人と南の島に旅行に行ったとき、ホテルが停電になったの。思い出したの。部屋が真っ暗になって、窓を開けたら外も真っ暗。そのあたり一帯が停電。向こうではよくあることらしいんだけど、本当に真っ暗。

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漆黒の闇。そしたら、彼が求めてきたの。私はそれどころじゃないでしょって言ったんだけど、暗闇に興奮したみたいで、どうしてもっていう。それで、応じたんだけど、そのとき、すごく燃えた。気持ちの入ったセックスができた。それで考えたの。なんであのときはあんなに気持ちが入ったのかって。たしかに、あの人のことは好きだった。でも、それだけじゃない。で、いろいろ考えて出た結論がアイマスク。あのとき燃えたのは真っ暗だったから。彼に私の顔が見えなかったから。
「私、少しでも明かりがあるとダメなのよ。見られることを意識しちゃってセックスに集中できなくなる。だから、今日はあの人とはその前からセックスしてたから。アイマスクを持ってきたの」由希子はこう語った。晴れ晴れとした顔で。吉祥寺のラブホテルでしょぼくれていた中希子とは別人のようだった。私の気持ちは複雑だった。由希子に女として完壊に負けたという敗北感と、由希子を祝福してあげたいという気持ちがごっちゃになって、なんて言ったらいいのかわからなかった。でも、無理に何かをいう必要はなかった。
「疲れちゃった。私もちょっと寝るね」と言って由希子がソファーに横になったからだ。由希子はすぐに寝息を立てはじめた。本当に疲れたのだろう。私は由希子にタオルケットをかけ、リビングの明かりをすべて落としべッドルームに戻った。

沢村が帰ったのは午前2時

部屋には由希子と私が残った。私は由希子ともっと一緒にいたかった。が、それはかなわなかった。すぐに店長から電話があったからだ。
「えりかさん、予約が入っています。常連のNさんです。Nさんは0分後に到着します。部屋は今、えりかさんがいるマンションの上の階。1302号室です」0分後ですか大丈夫ですか?は、はいスタッフが部屋でお待ちしておりますので、お願いします私はあわてて荷物をまとめた。由希子は私の脱ぎ捨てたムームーを畳んでくれた。あ、ごめんえりか、たいへんね「本当はもっと一緒にいたいんだけど」
「えりかは売れっ子、しょうがないよ」待機室に行くの?はどうするの?うん、そのつもり由希子私が荷物をまとめると、由希子は一緒に部屋を出てエレベータまで送ってくれた。私はこう言おうとした。由希子、また会えるよねと。だけど、言えなかった。答えを聞くのが怖くて。1302号室に映子が現れた。仕事の終わった私を迎えに来たのだ。私は映子の運転する赤いポルシェの助三時間後、手席に体を沈め、窓の外に広がる夜明けの街をぼんやり眺めた。この日あったことは映子に話さなければならない。映子には心配をかけたのだから、私には映子に報告する義務がある。
私はそう思った。由希子は立ち直った。すごいプレイをした。そして私に勝った。私を打ちのめした。だけど、なんて言ったらいいのかわからなかった。ここまでは言える。だけど、これで話が終わるわけではない。大切なのは、これから由希子がどうするかだ。ら、なんて言ったらいいのかわからなかったのだ。それで、私は映子にこう「私、なんて言ったらいいのかわからない」映子は笑った。はははと声を立てて。そして、だけど、私にはそれがわからなかった。だか言った。こう言った。由希子は卒業したよ「えりかに、よろしくって言ってた」私はこう言った。
「カウンセリングが裏目に出ちゃったのかな」
「店としてはたしかに痛手。由希子は看板だったから。店長は頭抱えてたよ。だけど、私はいいことだと思う」なんで?「由希子は答えを見つけたんだよ」
射精しても小さくならないようにしてやり続ける話俺と香奈恵は付き合いだして三カ月

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何の答え?「わからない。人によって悩みは違うから。でも、由希子は何かの答えを見つけた。そういう顔をしてた」早朝の下り車線は空いていた。映子は軽快にポルシェを飛ばした。クルルーンという排気音が街にこだました。
「別れがあれば出会いがある。人生ってそんなもんだよ」私にそう教えてくれたのは、エスコートクラブ·コンチネンタルの白いべンツの運転手、藤原さんだった。と、出会いがびっくりして逃げちゃうよ場所は街道沿いのファミレス。麹町のゲストルームから私のマンションに向かう途中に、えりかちゃん、いつまでもエンエン泣いてる飯でも食うか?と藤原さんが誘ってくれたのだ。たぶん、藤堂店長に「食事にでも誘って、話を聞いてやってください」と言われたのだろう。うちの店長は、そういうところはよく気が付く。でも、店長がそう言わなくても、藤原さんは私を食事に誘ってくれたと思う。白いべンツに乗った時から、ずっと私が泣いていたから。若い女のそんな姿を見て、藤原さんのような大人の男性が放っておくわけがない。
街道沿いのファミレスに白いべンツでやってきた0代半ばの男と0代の若い女。チャコールグレイのスリーピースを着た男は、澄ました顔で食事をしている。紺のスーツを着た女の方は、目を腫らしてエンエン泣いている。店の人や他の客の目に、私たちはどう映ったのだろうか。社長とミスを犯した秘書、親とケンカして家出した娘とそのおじいさん、信頼していたパートナーに裏切られた若き女主人とその執事……。私たちの本当の関係は、コンチネンタルという売春クラブのコンパニオンと専属ドライバー。簡単にいえば、娼婦と娼館の従業員という関係だ。だけど、そう思った人はいなかったと思う。この日、私が泣いたのは客に別れを告げられたからだ。客の名前は工藤雅彦。
年齢は引歳、離婚歴1の独身。職業は広告代理店の部長さんだ。工藤と初めて会ったのは0か月くらい前だったと思う。工藤は私が気に入ったのだろう。それからちょくちょく会いにきてくれた。もちろん、そういう常連客は工藤だけではない。10か月くらい続いている客は他にもいるし、もっと長い客もいる。だけど、工藤は私にとって特別な人だった。というのは、工藤とはゲストルーム以外の場所、つまり、プライベートでも会ったことがあるからだ。
ポール·マッカートニーの来日が話題になっていたときだった。一度、生で観てみたいなポールさんって歴史的人物ですよね。と私が言うと、チケットなら、たぶん手に入るよ。緒に行くか?と彼が言ったのだ。私は迷わず、お願いと言った。彼はしばらく黙っていた。

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「工藤です。あのさ、ちょっと相談なんだけど、ポールのチケット、なんとかならない。二枚でいい。そう。ありがとう。助かったよ」取れたよやったーいつも大物アーティストが来ると大量にチケットを確保するんだ。
接待用に使うしてるんで、頼めばなんとかなると思ったんだ今、電話したやつ、同業者なんだけど、んだよ。
余ったときは、うちで買い取ったりもくーでも、えりかちゃん、何がですか?外で会ってもいいのか?工藤にそう言われて私も考えた。工藤と私は体を合わせた仲だ。それも一度や二度ではない。だけど、私たちは恋人関|係ではない。友だちというわけでもない。私たちの関係は客と娼婦の関係だ。一線を引いたほうがいいんだろうな。私もそう思った。実際、他の客とはそうしてきた。かとか、いいレストランがあるんだとか、いろんな誘いを受けてきたが、私は全部断ってきた。本当にいいの?これまでにも旅行に行こう「お気持ちだけ、いただいておきます」と言って。私がそうしてきたのは、線を引いておきたかったからだ。客と私の間に線を引いておきたかった、というのもあるし、普段の私と娼婦である私の間に線を引いておきたかった、というのもある。だから、客とは外では会わないと決めていた。だけど、工藤にはそういう気持ちにならなかった。なぜだろう?それは私にも謎だった。私は週に一日か二日、コンチネンタルに入っているが、コンチの仕事がある日はいつも気が重い。
夕方になり、日が落工藤が来る日はそうではなかった。夜になるのが怖くなかった。ちるにつれ、気持ちが沈んでいく。
だけど、工藤に抱かれるのもイヤではなかった。早く終われと思うこともなかった。そんな客は工藤しかいなかった。工藤とのおしゃべりも楽しかった。工藤は私にいろんな話をしてくれた。仕事のこと、ブライベートの友だちのこと、失敗した結婚生活のこと。私も工藤にいろんな話をした。私の生い立ち、学生時代のこと、昼間の仕事のことも話した。他の客には絶対に話さないことも工藤には話した。
そんな自分が不思議だった。私は工藤が好きなのかもしれない。そう思ったこともある。だけど、彼と私の年齢差は5歳。好きだとしても恋愛とは違うような気がした。じゃあ、なんだろう?友情?ファザコン?仲間意識?わからなかった。でも、彼が特別な存在だったのはたしかだ。
その日も工藤はいつものように19時にゲストルームに現れた。私はいつものようにビールとグラスをもって彼の座るソファーの斜め前に座った。いつもはここからおしゃべりがはじまる。こんなことがあったよこんな人と会ったよなどと、彼は前に会った時からその日までに起きたことをいつも話してくれるのだ。

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が、この日は違った。彼はいつもソファーに座ると、片手でネクタイを緩めるのだが、この日はそうしなかった。いつもは私が笑いかけると、|彼も笑顔で「えりかちゃんの顔を見るとくつろぐよ」と言うのだが、それも言わなかった。ビールの入ったグラスにも口をつけなかった。いやな予感がした。そして、その予感はあたった。彼はいつもソファーの背にもたれかかり、大きく足を組むのだが、この日は前屈みになり、テーブルの上で手を組み、視線を下に向けた。そして、神妙な顔をしてこう言った。
「えりかちゃん、俺、結婚することに決めたんだ」
「相手は、前に話したことがあると思うけど、俺が昔いた会社で部下だった人だ。5つ年下で、的歳。今はフリーで仕事をやっている。
同じ会社にいた頃はどっちも他の人と結婚していたけど、彼女も何年か前に離婚して」
「だから、今日はお別れを言いに来た」T...私は言葉が出なかった。工藤もそれ以上は何も言わなかった。昔、部下だった人の話はたしかに聞いたことがあった。その人とは不倫関係ではなかったようだが、親密な関係で、沈黙の時間が流れた。奥さんからその人との関係を疑われたのが離婚の原因の一つだったと工藤は話していた。また、工藤はその人の離婚にも責任を感じているようだった。だから、その人と結婚すると聞いて、ああ、そういうことになったのか、と思った。責任を感じていると言っていたけど、その責任をとったんだな、と。工藤は責任感が強く、面倒見のいい人だ。だから、工藤さんらしいな、と思った。そういう工藤は嫌いじゃない。
だけど、おめでとうと言う気にはなれなかった。工藤が他の女のものになる、と思ったらブルッと体が震えた。でも、結婚なんて認めないとは言えない。私はそんなことが言える立場にいないから。だから、何も言えなかった。えりか、これまでありがとう工藤はそう言うと上着と鞄を持って玄関の方に行った。まだ来て0分も経っていないのに。私はあわてて彼の後を追った。彼は振り返り、私の顔を見ると寂しげな顔をしてこう言った。さようならドアが開き、彼が消え、ドアが締まった。追い掛けなきゃ、と思った。でも、体が動かなかった。
下半身から力が抜けて、立っていることもできなくなり、私はその場にしゃがみ込んだ。壁や床や天井がグルグル回った。目街がしたのだろう。そのうちしゃがんでもいられなくなり、私はその場でうつぶせになった。すると、アロマの香りがした。待機室の匂いだ行き倒れの人みたいに。私はそう思った。コンチの待機室も、いつもアロマの香りで満たされているからだ。
「売春って、アロマの香りがするんだ」そう思ったらなんだかおかしくなった。私はハハハと声をあげて笑いながら、リビングに戻り、ビールを飲んだ。ビールを飲むとますますおかしくなった。ハハハ、ハハハと私は笑った。ポロローン、ボロローンとスマホが鳴った。
店長からだ。
「えりかさん、今、お客様から電話がありましたが」
「彼、帰りました。私、捨てられました」大丈夫ですか?「大丈夫じゃないです。気が狂ったみたいです」
「そこにいてください。すぐ、藤原を迎えに行かせます」

藤原さんと食事をするのは初めてだった。

藤原さんには何度も送ってもらっていたが、寄り道は一度もしたことがなかった。車の中で話はするけど、だけど、この日の藤原さんはいろんな話をしてくれた。いつも私が一人でしゃべっていた。これまではそんな関係だった。孫に話しかけるように、ざっくばらんな話し方で。その声は優しく、心の温かみを感じた。おかげで私は落ち着きを取り戻した。
「わざわざお別れを言いに来てくれたんだから、いい人だよ。えりかちゃんのこと、大切に思っていたんだよ」
「でも、私より20歳も年上の人を選んだんですよ」


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