彼女を優しく愛撫する

奴隷プレイの分際で哀願を無視して
俺はようやく、君をあきらめるしかない、と感じるようになった。君が俺をNGにした本当の理由はわからない。セックスなのか。うざくなったのか。俺との関係を断ち切りたかったのか。それとも、俺を好きになり始めたからなの本人に聞くしかない。本人も、俺に本当のことを言うとは限らないけれど。店に本当のことを言っているとは思えない。何ヶ月も生セックスを続けていて、いまさら、本番強要を理由にしたのだろうか?店には聞いていない。聞いても無意味だ。
混乱の一ヶ月、俺は、君に何百回も言っていたように、君一筋に、君以外の女と遊ばないでいるべきだったのかもしれないが、できなかった。
君を忘れるために、君以外の女を呼び続けた。できなかった。できるわけはなかった。セックスは誰ともしていない。意外なことに、この期間に池袋にある風俗で会った風俗嬢は、セックスは許してくれなかった。もっとも、どの風俗嬢にとっても、初見の客だったためもあると思う。俺の過去の体験では、何人かに一人くらいは、どうしようかなと言ってくれる風俗嬢がいた。そういう嬢は、可能性があ
その後、俺は君に再会するのが無理とあきらめると、本能がむくむくとあらわれた。俺は呼んだ風俗嬢に、本番を強要するようになった。何人の風俗嬢の中に入ったか、記憶はない。とにかく、呼んだ女性みんなの中に、力づくで入った。男が本気で女の腰を両腕と両脚で押さえつければ、女は逃げ切れない。少なくとも、俺より小柄であれば。たいていの女性は怒り、泣き喚いたが、笑って自分をごまかす女もいた。セックスにのめりこむ女もいた。いずれも、その後、NGになった。
まだ呼んでいない、新しい女はまだ呼べた。俺はまだ本番強要を続けた。それも限界が来て、俺はその店に出入り禁止になった。他の店にした。店は市内だけでも、70らいある。同じように本番強要を続けた。中には、オプションでオーケーの女もいたが、追加の金を払う気はなかった。俺は誰にも満足できなった。君しか、いない、と自分であらためてわかった。うれしかった。やっばり、君が俺の天使だった。
やがて、俺は風俗嬢に飽きた。ホテルに通うのにも疲れた。
考えた。町に出よう。俺は車で町を流し、一人歩きの若く美しい娘を物色した。なかなか、会えなかった。数日後のその日、とうとう、はじめての獲物を見つけた。俺は興奮し、それから、気持を静めた。やるのか、やらないのか、自分に聞いた。やる、と俺の本能は応えた。だから、やることにした。
彼女は二十歳くらい。痩せ型だが、おっぱいはある程度ありそうだった。大きければいいというのではないが、アクセントとして欲しいのだ。垂れたのはもっとダメだが。服装はOL風で、身長は153センチくらいだろうか。郊外のスーパーで買い物を終えて、歩いて、駐車場を出て、裏道に入った。チャンス、と思った。俺は彼女の横で車を止め、右のドアを開き、にこやかに声をかけて、近づいた。彼女はおびえた。近くで見ても、かわいかった。俺はその瞬間を見逃さなかった。

この頃、色んな風俗嬢に会ったか、メモはあるものの、ここには写したくない。意味がない。
その日、俺は、実は、同じ店の40歳という風俗嬢を指名する予定だった。予定していた午後の時間を言うと、その時間は予約が入っていますと言われた。
どうしようかと思った。新人だか体験だかの新しい子の情報があったのを思い出し、言ってみた。
「その子なら、12時半からは予約が入ってますので、午後2時からなら大丈夫です」と言う。
「どんな子なの?可愛いとか書いてあったけど」と言うと、「ほんとに可愛いです。目がくりっとして」と言う。ほんとかい?と疑うと、ほんとです。保証しますと言う。
「そうかい?それなら、信じてみようかな」と俺は言った。はいそんなやりとりがあって、俺は車を運転し、ホテルに向かった。それが君との出会いだった。
君とこのとき、初めて会い、それから、夏まで、幸せな日々が続いた。半年近くだ。詳しくは、ここには書かない。俺の宝物だからだ。店はもちろん、他の誰にも言えない部分もある。二人の秘密だ。いろいろ、秘密を共有した。メモはしてあるので、俺が、そして君も死んだ後なら、公表されてもかまわないが、できれば、俺が死んだとき、に焼いて欲しい。
俺のわがままだが。君が欲しければ、君が寺っていれまい
とは言え、全く書かなければ、俺の妄想だろうと笑われても仕方ない。そうは言っても、実は、俺が最近書いた本は、君にも話し、原稿も見せてきたけれど、すべて君をモデルに書いたものなので、興味のある人は、そちらを読んでもらえばいい。脚色はほとんどしていない。せいぜい、たとえば、君は口紅を塗っていると書いているが、実際の君は、皮膚アレルギーがあって、口紅は塗れない体質だった。なぜ、そうある本では、変えたかというと、実はその本は、何十年か前にメモしたので、最初は君をモデルにしていなかった。
それだけのこと。口紅のことも変えても良かったのだが、なぜか変えなかった。というか、そのときは、100%君を写さなくてもいいかなと判断した。その程度だ。違いは、口紅だけだ。他は君のありのままを書いている。読み返しても、そのとおりだった君と俺が仲良かった証拠にもなる。
君のいた日々。最初から。少しだけ。メモから拾ってみる。出会いは衝撃だった。こんなかわいい人に出会えた、と心が震えた。君がドアを開けて、こんにちはと言い、部屋に入ってきた。俺は君を一目見て、うちのめされた。君はかわいかった。まるで美少女のイラストが動き出したみたいだった。そして、それ以上に、普通に話のできる人なのに感激した。君と俺は普通に、自然に話が続いた。俺は金を払い、君は店に電話をした。君は服を脱ぎ、ブラとパンティだけになった。それから、ブラを取り、パンティを脱いだ。俺も裸になった。体を洗い、風呂に入った。君は後ろ向きに俺に体を寄せた。君のお尻が俺の膝の上に乗った。君は俺をやさしく愛撫した。ベッドに行くと、君はあお向けになり、俺を待った俺は緊張して、君を愛撫し続けた。|最後に、69になってもらった。君は俺をくわえた。

風俗嬢のお尻を開いておケツを曝け出したのです

俺はたまりにたまっていたものを勢い良く出した。君の胸にもいっぱい飛び散った。君はほほえみ、いっぱい出たと液を指でぬぐった。その後、君は枕で体を隠し、俺と向き合って、急に話し始めた。自分のことを、いろいろと。このタイミングで、どうして俺に身の上話を始めたのか、そのときは不思議だったが、それまでの時間で、俺という男を信用してくれたようだ。君と俺は、普通に、恋人のように、話を続けた。俺はすっかり君のとりこだった。数日後。俺はまた指名し、予約した。俺は車を飛ばし、ホテルに入った。
君はまた普通にホテルの部屋に、こんにちはと言い、重いバッグを提げて入ってきた。また普通に、自然に会話できた。俺は舞い上がていた。風呂の後、ベッドに横になった君は天使のように美しかった。俺は心から君に奉仕し続けた。とっくに惚れていた。君しかいない、と思った。死ぬまで付き合いたい、一生守る、と思った。君は俺の愛撫に、濡れそぼった。
君はMだった。俺は逆素股の自然な流れで、君の中に少し入った。君ははじめ、受け入れた。それから、「気持ちよすぎて、入ろうとしてるのがわからなかった」と君は言った。そして、君は逃げた。腰を振って、俺から離れた。俺はあきらめなかった。君を指入れと逆素股で愛撫し続けた。君は白い液をさらに流した。俺はもう一度、あてがい、入った。君は、もう逃げなかった。|腰を動かして、密着し、俺が入るのを助けてくれた。俺は狭い君の中に、ずぶずぶと入った。熱かった。
ずっと後になって、どうしてあのとき、許してくれたの、と聞いてみた。ひ·み·つと君は言った。普通なら、その時点で、君に店に通報されて、プレイは終わりになったはずなのだ。
そして、俺は店に出入り禁止になっていたはずだ。実際、そのあと少しして、君に強要して、店に通報された客もいた。君に聞いた。君のいる日々はそうして始まった。幸せだった。楽しかった。そのあと、お風呂に行って、湯船で君と向き合い、気持ちよかったと、俺はいつも言った。君は恥ずかしがって、黙っていた。Pp1だけ、君もこちらこそと言ってくれた。
無理やり、湯船で、君に迫り、気持ちよかった、と言ってと、君に強制したこともある。君は、下を向き、気持ちよかったと早口で言った。愛する人がいる毎日は楽しかった。充実していた。仕事も、君に言われたので、しっかりやった。君は夜は、24時間営業の店で働いていた。前より時間が減り、数時間しかシフトに入れず、そこの給料だたけでは、生活するのがやっとだった。実家にも送金しなければならなかった。俺と出会ったのは、昼はデリで働き始めたばかりの時だった。まだ、何回も出ていなかった。君は一人暮らしで、頼れる人もいなかった。これまでの生活も、いろいろ話してV俺は君を指名し続けた。こ計惑さ春が来ると、君は花粉症に悩んだ。君との生セックスが続いた。ローションは使わなかった。君はローションもイソジンも嫌いと言っていた。するのは俺だけと言っていた。5月の半ばごろのある日、君に会うと、君は、蒼白になって、おびえていた。

デリヘルの経験者


セックスに至っても忌まわしい過去とつながっている行為に感じる自分が許せなくびっくりして、話を聞いた。前の日、本番を強要されて、危ないところで、あやうく逃げたと言う。それからは、次に会う客が誰か、びくびくしてまだ、店に言っていないと言う。俺は驚いて、店に通報するようにアドバイスした。俺は君の話し相手になり、君の心が少しでもほぐれるように努めた。時間が終わる頃には、少しは落ち着いたようだ。君をほっておけなくて、翌日も君を指名し、会いに行った。すると、今度は別の客に、指入れで、隆を傷つけられたと言う。それからは、君はパンテイをはいたまま、俺の相手をするようになった。
腔の傷がようやく治りかけた頃、さらに、別の客に、無理やり、指を入れられ、同じところを傷つけられた。医者に診てもらったら、少し、化膿しているという。それから、君は、口内炎になり、咳がひどくなり、ジンマシンも出るようになった。すっかり、病人だった。君は体力が落ちて、セックスどころではなかった。それでも、俺は君一筋で、指名して会い、時間中、ずっと話し相手になり、上だけ裸の君のおっばいをくわえ、唇を吸い、慰めてあげた。君は咳き込みがひどく、愛撫さえ、ままならなかった。背中をさすってあげた。そして7月のはじめ、君と会って、普通に気をつけてねと言い合って、別れ、翌日も、君に約束したので、指名予約の電話を店にした。お客様はご案内できませんと言われた。俺は何が起きたのか、瞬理解できなかった。頭がくらくらした。次の瞬間、他の本番強要男と同じく、NGにされたのだ、と知った。呆然とし、混乱した。少したつと、怒りの感情があらわれ、君を憎んだ。
あとから思い返すと、君はホテルの部屋を出て行くとき、振り返ったけど、思わせぶりに、俺をしっかり見つめた。
そのとき、俺は確かに、いつもと違う、変だと心で感じた。会っている間も、今日は予約だけにしてもらったと言うので、聞いたら、俺だけだと言った。そのときも、変だと感じた。ここ何日か、ほとんど眠れないとも言っていた。なぜ、と心で感じたが、君が眠れないのはいつものことだからと、気にしなかった。
あとから思えば、俺をNGにするかどうか、いや、NGにしようとは決めたものの、迷ったのだと思う。それだけではなかった。実は、さらに、その数日前、君は俺に別れの宣告のようなことを強い口調で言った。俺を信用しない、俺には頼らないという意味のことを言った。俺は内心、衝撃を受けたが、聞かなかった振りをした。それからも、連日のように通い続けた。それからは、君と連絡できていない。メールを送っても、返信はないし、電話しても、着信拒否だ。正確には、留守電になるのだが、聞いてもらえるとは思えないし、聞いてもらってもムダと思うので、吹き込んだことはない。
混乱の一ヶ月が過ぎ、8月になった。別の携帯を用意したが、あまりに頻繁に電話していたので、店のスタッフに声を覚えられていて、予約できなかった。

セックスするというのだから

俺はようやく、君をあきらめるしかない、と感じるようになった。君が俺をNGにした本当の理由はわからない。セックスなのか。うざくなったのか。俺との関係を断ち切りたかったのか。それとも、俺を好きになり始めたからなの本人に聞くしかない。本人も、俺に本当のことを言うとは限らないけれど。店に本当のことを言っているとは思えない。何ヶ月も生セックスを続けていて、いまさら、本番強要を理由にしたのだろうか?店には聞いていない。聞いても無意味だ。
混乱の一ヶ月、俺は、君に何百回も言っていたように、君一筋に、君以外の女と遊ばないでいるべきだったのかもしれないが、できなかった。
君を忘れるために、君以外の女を呼び続けた。できなかった。できるわけはなかった。セックスは誰ともしていない。意外なことに、この期間に会った風俗嬢は、セックスは許してくれなかった。もっとも、どの風俗嬢にとっても、初見の客だったためもあると思う。俺の過去の体験では、何人かに一人くらいは、どうしようかなと言ってくれる風俗嬢がいた。そういう嬢は、可能性があ
その後、俺は君に再会するのが無理とあきらめると、本能がむくむくとあらわれた。俺は呼んだ風俗嬢に、本番を強要するようになった。何人の風俗嬢の中に入ったか、記憶はない。とにかく、呼んだ女性みんなの中に、力づくで入った。男が本気で女の腰を両腕と両脚で押さえつければ、女は逃げ切れない。少なくとも、俺より小柄であれば。たいていの女性は怒り、泣き喚いたが、笑って自分をごまかす女もいた。セックスにのめりこむ女もいた。いずれも、その後、NGになった。
まだ呼んでいない、新しい女はまだ呼べた。俺はまだ本番強要を続けた。それも限界が来て、俺はその店に出入り禁止になった。他の店にした。店は市内だけでも、70らいある。同じように本番強要を続けた。中には、オプションでオーケーの女もいたが、追加の金を払う気はなかった。俺は誰にも満足できなった。君しか、いない、と自分であらためてわかった。うれしかった。やっばり、君が俺の天使だった。
やがて、俺は風俗嬢に飽きた。ホテルに通うのにも疲れた。
考えた。町に出よう。俺は車で町を流し、一人歩きの若く美しい娘を物色した。なかなか、会えなかった。数日後のその日、とうとう、はじめての獲物を見つけた。俺は興奮し、それから、気持を静めた。やるのか、やらないのか、自分に聞いた。やる、と俺の本能は応えた。だから、やることにした。
彼女は二十歳くらい。痩せ型だが、おっぱいはある程度ありそうだった。大きければいいというのではないが、アクセントとして欲しいのだ。垂れたのはもっとダメだが。服装はOL風で、身長は153センチくらいだろうか。郊外のスーパーで買い物を終えて、歩いて、駐車場を出て、裏道に入った。チャンス、と思った。俺は彼女の横で車を止め、右のドアを開き、にこやかに声をかけて、近づいた。|彼女はおびえた。近くで見ても、かわいかった。俺はその瞬間を見逃さなかった。

ソープに行ってみた


高級風俗店で会員制をうたうソープランド
強引に、彼女の腰を抱いて、左の座席に押し込んだ。買い物袋は、そのヘんに転がった。逃げようとあがいたので、ほっぺたを何回か、張った。
それで、おとなしくなった。俺は全速力で車を出し、彼女がドアを開いて逃げるのを阻止した。山に向かった。あらかじめ、近くの山道は何回か走って、道は頭に叩き込んである。狭い山道のどんづまりで、車を止めた。|彼女はおびえきって、震えている。俺はすぐにはしめなかった。まず、いろいろ話しかけた。当然、反応はなかった。それから、手元に用意して置いた紐を持ち、彼女の腰を縛り、大きな木の幹につないで、はじめることにした。おしっこしたいというので、一度、木の幹から紐をはずし、させた。びっくりするほど、じょぼじょぼと音たてて、長く続いた。
俺は女に紙を渡した。それから、木の幹に紐を縛りなおした。まず、裸にした。というか、なってもらった。服を破りたくなかった。おっばいの形が見事だった。それまで見た中で、最高の形と張りだった。肌も、きれいだった。俺はほうと感心した。地面にバスタオルを敷き、女に横になってもらった。俺は慌てることなく、自分も裸になり、ゆっくりと愛撫した。女は少し落ち着いてきて、反応し始めた。
多めの陰毛をのけて、指入れをすると、しまりがいいのがわかった。スポット付近を丹念に往復した。おっぱいも、感じるらしい。俺はあわてずに、長いこと愛撫し続けた。女がじゅうぶんに濡れてから、俺は女の間に身を入れ、両脚をしっかり開いて、陰唇を俺自身で何度も撫でてから、ゆっくりと入った。キスはやめておくことにした。唇や舌を噛まれては困る。10分後、俺は発射した。それに応じて、女もいった。女の震えはとっくにおさまっている。
俺は女に彼がいるのかどうか、聞いた。捨てられたばかりだという。それで、自暴自棄になっていたという。こんなにいい女を捨てる馬鹿がいるのかと俺は驚いた。それから、俺は女への愛撫を再開した。今度は女も協力してくれた。俺は今度は30分近くもった。女は子宮口がすぐ近くまで降りてきていた。三度いった。そのたびに、顔と体を震わせる。かなり感度がいい。俺は女の体を縛り、身動きできないようにして、車を運転して、家に戻った。シャワーを浴び、身奇麗になって、食事をした。カメラを持って、女のところへ戻った。女に持ってきた食い物を差し出したが、女は食わなかった。俺は女のヌードを撮影した。俺はその夜、女と山の斜面で一夜を明かした。翌朝、女の脚を開き、入った。女はまた感じて、悶えた。
それから、女はジュースを飲み、食い物を食った。その後、女が便をしたいというので、俺は斜面に穴を掘ってやった。女は尿をし、便をした。女は前は自分で拭いた。俺は思いついて、女の肌門を紙で拭いてやった。女は肌門もきれいで、形が整っている。
女は覚悟ができて、恥ずかしい
とは言ったものの、おとなしくしていた。俺も便を催し、女の便を葉っぱで隠し、その上に垂れた。連れ便というやつだ。言うと、女は恥ずかしそうにした。俺は穴を埋めた。その女は、それから、そこに二日ほど置いた。俺は半日ごとに女のところに戻り、飯を食わせ、小便と出るときは大便をさせ、セックスした。しまいに、女の体は汗の臭いがしだしたので、ウェットテシューと濡れタオルで体を丁寧に拭いた。女はおとなしく、されるがままだった。俺は良く考え、最後の一発をし、女を満足させた。女が汗をかいて、まだ夢の国に漂っているうちに、女の首に手早く紐を巻きつけ、強く引いた。女は抵抗する力が残っていなかった。あきれるほど、あっけなく、逝った。俺は斜面に穴を掘り、裸の女を埋めた。女はぐらぐらして、まだあたたかった。惜しい、と思ったが、仕方ないと思っそれが俺の最初の収穫だった。最初に最高の獲物に出会った感じだった。とは言っても、俺は女には満足しなかった。女はスタイルが良く、肌もきれいで、しまりも良かったが、だからいいというわけではない。エクスタシーは感じなかった。

股間の後ろにそそり立つ怒張が貫く

放出しただけだ。数日、俺はおとなしくした。女に精を使い切り、体力も残っていなかった。一横になってだらだらした。新聞もテレビも騒がなかった。俺はほっとした。後日わかったのだが、女は女子大生で、アパートに一人暮春らしだった。だからすぐには騒がれなかったのだ。俺はラッキーだった。俺はがまんできなかった。次を探した。なかなか、見つからなかった。かわいいと思って、顔を良く見たら、中学生という感じで、さすがに子供はまずいと心を落ち着かせ、あわてるな、あせるな、と自分に言い聞かせた。
とうとう、見つけた。また、スーパーの駐車場だが、今回は、従業員の出入り口から出てきたところを見つけた。女が自分の車に向かっていると感じたので、俺は車をゆっくり走らせて、追った。女が自分の車の脇に立った。俺は車を止め、車を出て、あたりを見た。よし、誰も見ていない。俺はすみませんと声をかけた。車のキーを差し込んでいた女は、ぎくっと体を震わせ、俺を見た。チャンスだ。俺はすばやく女に飛びかかり、後ろから首に腕を回し、締め上げ、騒ぐな。騒ぐと殺すと脅した。
女は、がくがくと震え、頭を数回、下げた。俺は女の車のキーを抜き、女に落としたバッグを拾わせ、キーはその中に放り込んだ。首に腕を回したまま、ずるずると女を俺の車まで引きずった。左のドアを開け、すばやく、女の両手を紐で縛り、用意していた猿轡をはめた。それから、女の両脚も紐で縛り上げた。俺は車を出した。怪しまれないよう、ゆっくり駐車場を後にする。午後2時過ぎか3時前だったと思う。信号の少ない裏道を選んで走った。ょうやく、山道に入った。今回は、前の山とは別の山に向かった。俺は一度車を止め、道路わきで立小便をした。車に戻り、座席に座り、女を改めて観察した。中肉中背で、顔は美人系。というか、かなりの美人。見ようによってはファニー系。
普段は面白い人かもしれない。女と言うよりはまだ娘だ。若い。面白いように震えている。俺は車を出し、山道を進んだ。これ以上走れないところまで走り、車を止めた。泣いている女を見ながら、どうするか、考えた。やることは決まっている。問題は、どうやるかだ。女が顔を震わせて、俺に何か訴えている。やれやれ、あれに決まっている。緊張すると、おしっこが近くなる。
俺は女の腰に紐を巻きつけ、脚の紐を解き、腰の紐の端を持った。女に目配せする。女はがくがくと歩き、大木の陰にうずくまったが、すぐに俺に顔を見せ、また目で訴えた。しょうがない。俺は女の手の紐を解いた。女は大木の陰に入り、パンテイを引き下ろし、おしっこをした。音が響いた。女はパンテイを上げ、大木のこちら側に立った。驚いたことに、すっかり落ち着きを取り戻し、笑顔さえ見せている。俺は一休みすることにした。ここまでで、だいぶ体力を使っている。すぐに何する気力も残っていない。ひとまず、話をすることにした。すると、普通に会話ができた。驚いた。


下半身は痛いほどにズボンの中で大きくなっている 射精しても小さくならないようにしてやり続ける話俺と香奈恵は付き合いだして三カ月